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貴方は主人公の観測者
彼は貴方に嘘をつく事はありません
彼のバックストーリーを公開していきます。
Vanilla(調査員) ・全滅した第一次狂気山脈登山隊に友人(だるまいずごっと)が参加していた。 ・彼は南極調査隊の一員で、隊長の部下にあたる。 ・実は、隊長と2人で狂気山脈へ向かったことがある。 ・目的は友人を探し出す事。隊長は何か別の目的があるようだ。 ・標高7000m地点で、隊長が【首のない死体】を発見した。 ・頭部はなかったが、彼だと言う事はわかった。 ・2人では遺体の回収は無理だった。 ・遺品を探り、不思議な石を見つけた。 ・その足に触れると彼の声が聞こえる気がした。 ・だが、隊長はその石を「貴重な資料だ」と言い取り上げた。 ・その後隊長は石を【腕時計】と【ペンデュラム】に加工し肌身離さず身につけている。 ・彼の遺品を奪い、私物化した隊長を恨んでおり、隙をみて奪い返すつもりだ。 ・同行者の調査中記者の書いた【雑誌記事】を読み、彼がオカルトマニアでUMAかぶれだと知った。 ・隊長を殺し、その死をUMAのせいにできないかと思い【毛皮】を用意した。
バックストーリーが見れない人はこれ見てください、バグってるかも
導入でも語られたように、彼らはそれぞれ別の世界から連れてこられた人間です。
彼らは元の世界に帰る為に、ミッションを成功させ点数を1番多く得る必要があります。
ミッションの内容、配点は以下の通りです。
・【腕時計】と【ペンデュラム】を入手する 3点
・隊長殺害の実行犯を見つけ出し、礼を言う ※密談時のみ可 1点
・生還する 6点
ボーナスミッションは以下の通りです。
・【首のない死体】を自分のものにする。 +2点
彼にはスキルが存在します。
スキルカードは他人への譲渡は不可能。公開した一度のみ発動が可能です。
最後に彼を見届ける上でのポイントをお伝えします。
・彼は隊長に殺意はあったものの、実際殺した犯人ではない。 ・必要なアイテムがどこにあるのか推理し、交渉やスキルを駆使して入手しようとする。
ここからは事件当日の彼の動きを再現します。
この登山中、俺は隊長の様子を伺っていた。
調査員
調査員
テントに籠るのも飽き、隊長の元を訪れた。
隊長
調査員
調査員
調査員
隊長
調査員
調査員
隊長
調査員
隊長
隊長
調査員
調査員
数メートル先も見渡せない、風の音で物音もかき消されるだろう。
調査員
調査員
調査員
調査員
調査員
調査員
調査員
調査員
調査員
調査員
調査員
死体は引きずって崖下に捨てた。
調査員
調査員
調査員
調査員
調査員
調査員
PL4のキャラクターシートはこれで以上です。
ここから先は彼が捜査していき謎を解き明かしていきます。
次回、捜査パートをお楽しみに