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これは対策委員会3章後の話
ガイとシロコ達はシャーレ休日の日にアビドスで開催されるお祭りに行くのだった
ホシノは荷物を持ちながら気だるそうに言う
ホシノ
ホシノ
ガイは少し笑い呆れて言う
クレナイガイ
ホシノ
アヤネ
ホシノ
セリカ
ホシノ
ノノミ
セリカ
シロコ
シロコは無口だが口角が上がってる楽しそうだ
クレナイガイ
クレナイガイ
そしてガイはシロコ達に振り回されながら次へと進む。振り回されているがガイは楽しそうだ
ノノミ
ノノミ
シロコ
クレナイガイ
ノノミ
かき氷店に走り出すノノミ
アヤネ
アヤネの声はもちろん届かない
アヤネ
セリカ
アヤネは励まされて元気でる
アヤネ
セリカ
クレナイガイ
ノノミ
ノノミは急いで先生の元へ戻る
ノノミ
シロコ
ノノミ
クレナイガイ
ガイはノノミから真っ黒なシロップがかけられたかき氷を渡される
クレナイガイ
ノノミ
ノノミ
クレナイガイ
クレナイガイ
シロコ
シロコ
シロコ
シロコ
クレナイガイ
恐る恐るガイは一口食べる
味は言葉に表せないほどやばかった…
クレナイガイ
その後ガイはトイレへダッシュ!
そしてトイレで〇〇して出てくる
クレナイガイ
ホシノ
ホシノに強引に引っ張られる!
クレナイガイ
ホシノはベンチに座って休む
ホシノ
クレナイガイ
ホシノ
クレナイガイ
腰を下ろしアビドスの夜空に輝く満天の星空を見上げる
クレナイガイ
ホシノ
ホシノ
クレナイガイ
そしてシロコ達がホシノとガイを見つける
シロコ
ノノミ
クレナイガイ
アヤネ
セリカ
ホシノ
セリカ
ホシノ
シロコ
クレナイガイ
ガイは腕時計をみる
クレナイガイ
クレナイガイ
ホシノ
ホシノ
ノノミ
セリカ
アヤネ
シロコ
シロコ
クレナイガイ
(全員でガイの車まで歩きだす)
セリカ
シロコ
ノノミ
アヤネ
アヤネ
ホシノ
セリカ
ホシノ
セリカ
クレナイガイ
そして帰る途中花火が上がったので
それを背景にして記念撮影
ノノミ
ノノミ
パシャッと光るカメラに映る笑顔の少女とガイ
シロコ
クレナイガイ
そしてガイの車に乗る
そしてアビドス高等学校に車で行く一同
ホシノ
シロコ
セリカもノノミもアヤネも疲れ果ててぐっすり寝ている
クレナイガイ
そしてガイはアビドスの市街地を通って向かう途中…
クレナイガイ
街のビル影にーー黒い巨影
ギラリと顔と胸部分に発光する黄金の光
???
巨影ーー不気味な電子音じみた音を発するという、生物としては異質な鳴き声を発し、虫のような鳴き声を出すーー
???
クレナイガイ
宇宙恐竜ゼットン
次の瞬間ゼットンは瞬間移動で消えた
シロコ達は寝てるため気づかない。だが…風来坊クレナイガイは確かにこの目で焼き付けた…
クレナイガイ