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2 - 第2話 魔女、魔法使いが生まれた日

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2025年05月04日

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大丈夫だよ、僕の部屋にある本は魔女、魔法使いについて書いてあるんだ。

だから、疑いは晴れると思うよ

そうか!

そうだね。後 僕の家着いたよ。

ここが類の家!おじゃまします!

ふふ、どうぞあがって。

親はいないのか?

仕事でね…

そうか!

こっちだよ。

あぁ!

ガチャ

ここが僕の部屋。

綺麗にしてるんだな…

僕を誰だと思っているのかい?

類だが?

そういうわけでは…ないんだけれど‥

その話は置いといて、その本棚の所に魔女等に関する本があるよ。

本当か!(うーむ…魔女、魔法使いが現れた意味?これはいいかもしれないな!)

その本にしたのかい?魔女等が現れた意味 誕生した話だね。

なるほどな。

なぜ、魔女が現れたのか 気になってな。

いいと思うよ。

うむ!

ちなみに、この本を読む前に聞きたいんだけど。なぜ魔女等が現れたと思う?

うーむ…そうだな… 守るべきことがある…からか?

守るべきこと… か。答えは本にあるよ。 

(ふむふむ…魔女等が現れた、生まれた話…か。2000年 東京?なるほどな 事故になりそうなのを魔法使いが助けてくれたのか…)

(そこから、魔法使いが生まれた… )

(なら、魔女は?あった。薬学に関する研究をしていた… そこから錬金術師〜魔女 と変えていったのか…)

30分後

読み終わったぞ!

ふふ、おつかれ様。司くん

ありがとな!すごいな!✨ この話!

そう言ってもらえて光栄だよ。さてわかったかい?現れた意味などは

あぁ!

御伽話で、悪いイメージしかなかったんだが。そのイメージが一気に変わったぞ!? 

ふふっ。

あ、もうこんな時間なのか。俺はそろそろ帰るぞ!

時刻 PM 18時30

おや、ほんとだね。家まで送るよ

いいのか?

いいよ。

すまん! ありがとうな類!

ふふ、どういたしまして。

どうだったかい?

魔女や魔法使いにも全てが悪いわけではないのだな…

ふふ…そうだね。

すごいな!類!✨

だね。(いつか夜にね。司くん)

俺は、魔女や魔法使いを誤解してだんだな…

誤解はすると思うよ。

そうか!

なぁ、類 

どうしたんだい?

魔女、魔法使いに謝りたいな…

きっと、直接謝れるよ。

そうか!

はい、着いたよ。

ありがとうな!類

ふふ、どういたしまして

じゃあね、また明日

あぁ!また明日な!

ふふ…可愛いなぁ。

はぁ…疲れたな… そういや魔女とか魔法使いって俺 誤解していたんだな…

類から写真?

ふむ…なるほどな…

!? そっか。もうくる時間か…

む……あれは…

瑞希〜

瑞希

何、類 もしかして…

僕、司くんのところに行こうかな…

瑞希

バレないようにしてよ?

わかっているよ

ピューン!

(む?誰かこっちに来て…)

ガラガラ…

やぁ、アルケミストだよ。

アルケミスト……

まさか…魔法使い、魔女…!?

ふふっ。そうだよ。

まさか、ほんとにいたなんて…

証拠見せよっか。

しゃらららら〜!(魔法かける音)

なぬっ!俺の服装が変わった…だと!?

これが、証拠だよ。わかったかい?

あぁ…

あ、ちなみに僕たちのグループは悪いことしないから安心してね。 君を守るから

そうか…

ありがとうな!魔女や魔法使いさん!(ニコッ!)

(かっ、可愛いっ!)

いっ、いいよ

お、俺はもう行くね。

あぁ!また遊びにこいよ!

ふふ、ありがとう

ここまで見ていただきありがとうございました!中途半端に切ってしまいすみません。(投稿遅くてすみませんでした…)

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