夢小説注意
結奈
芽依
結奈
芽依
お母さん
結奈
うちの家庭には、父がいない
母の腹に子供が居ることがわかり、お母さんを捨てて家を出たらしい
なんて人だろうか。
それでも、私は幸せだった
だって、こんなに優しい母と 可愛くて愛くるしい妹がいるのだから
私は幸せだ。
あの日までは
芽依
結奈
芽依
結奈
芽依
結奈
結奈
芽依
お母さん
芽依
結奈
結奈
芽依
\ピンポーン/
結奈
お母さん
結奈
お母さん
お母さん
結奈
芽依
お母さん
お母さん
お母さん
芽依
お母さん
お父さん
芽依
ギュッー
お母さん
お父さん
お母さん
芽依
結奈
結奈
お父さん
お父さん
お父さん
お母さん
結奈
結奈
結奈
お父さん
結奈
結奈
結奈
結奈
結奈
結奈
お母さん
芽依
結奈
芽依
お父さん
お父さん
お母さん
結奈
お父さん
グサッ
ザクッ
芽依
お母さん
結奈
お父さん
お父さん
お父さん
お父さん
結奈
グサッッッ!!
お父さん
結奈
その後すぐ、警察がきた
私はとっさに避けて腕に包丁はささった
そして、父の手から包丁を奪い、父を刺した
その場で最愛の母、妹を無くした事と
仮にでも父親を刺した事で
その場に立ち尽くした私を
警察は犯人だと言った
私に傷はあったが、刃物を持っていた事、他3人は心臓に刺さっていたものが 私には腕に刺さっていたからだろう
警察の言葉は何も頭には入って来なかった
警察
直人
直人
直人
結奈
結奈
コメント
1件
え、待って好きかもしんない。