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(*´˘`*)
あき
あき
あき
あき
あき
あき
あき
ふうはや
どこへ行こうか話しかける
りもこん
窓の中じきに春
しゅうと
「そこへ行こう」と思いふける
かざね
白地の地図さえも持たずに
ふうはや
りもこん
ふうはや
かわいいわがままを言って
しゅうと
かざね
ふうはや
りもこん
その隣で歩きたいな
ふうはや
かっこいいことを言って
りもこん
しゅうと
かざね
ふうはや
振り返って笑えるかな
ふうはや
ふうはや
退屈の土にまいた種が
りもこん
押し流されそうな日々が
しゅうと
ぬかるむ道を進めながら
かざね
霧をはらしなごら
ふうはや
りもこん
しゅうと
かざね
一千光年、先へ
途切れのない音を教えて
りもこん
しゅうと
その髪に光を編んでいた
ふうはや
かざね
昨日新しくした靴も
すぐにほつれちゃうから愛しいんだ
ふうはや
ふうはや
ふうはや
どっちでもいいんだよ
愛があるだけ
りもこん
りもこん
しゅうと
かざね
ふうはや
恋焦がれても触れられるのは
夢の中だけ
だから
一千光年 作詞、作曲 いよわ
コメント
2件
歌詞ですごすぎる!ദ്ദി𓂂ᴖ⩊ᴖ)✧