テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
さぁーもん
凸もり
凸もり
さぁーもん
凸もり
さぁーもん
凸もり
昔っから俺は病弱で
幼馴染であり仕事の相棒のさもさんは毎日見舞いに来てくれていた
病院内でつまんなかった日々は
さもさんで染められていった
さぁーもん
さぁーもん
そう
俺は病弱だから
人工心臓なのだ
凸もり
凸もり
凸もり
さぁーもん
凸もり
さぁーもん
さぁーもん
凸もり
さぁーもん
さぁーもん
凸もり
さぁーもん
凸もり
明日に続く
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!