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Love

2 - Love #2 完結

♥

56

2020年04月13日

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ナムジュン

ホソガ。

ホソク

ん、何?

ナムジュン

話があって今日は、呼んだんだ。

ホソク

なんかあった?

ナムジュン

俺以外の人と2人きりにならないでほしい。

ホソク

え、どうして?

その時、ナムジュンが無言で立ち上がった。

その後、ホソクもそれにびっくりして立ち上がった。

ナムジュンがそのままホソクをベッドに押し倒す。

バサッ

ホソク

ナムジュナ?!

ナムジュン

ホソガ。

ナムジュン

ホソガのこと好きなんだよ。

ホソク

え?

ナムジュン

ホソガのことが好きなんだ。

ナムジュン

だから、俺以外の人と2人きりにならないでほしい。

ホソク

ナムジュナ。

ホソク

俺だって自分の好きなことやりたいから、

ホソク

他の人と一緒にいたいんだよ。

ナムジュン

ホソガに嫌な思いさせちゃうかもしれないけど、

ナムジュン

でも、ホソガが他の人と2人きりでいるの見ると、

ナムジュン

胸が痛くなるんだよ。

ホソク

ナムジュナの気持ちは嬉しいけど、

ホソク

やっぱり俺はっ、、、んっ/////

ナムジュンはホソクにキスをした。

ナムジュン

ホソガが他の人といたいって言うなら、

ナムジュン

俺はホソガがそう思わないようにする。

ホソク

ナ、ナムジュナ?

ナムジュン

そう思ってもらえるまで今日は帰さない。

そう言ってナムジュンはベッドから起き上がり、

サッと立ち上がってドアまで行き、鍵を閉め、

また、ベッドに戻り、

ホソクの上にのった。

ホソク

ナムジュナ?

ホソク

な、何するの?

ナムジュン

何するの?ってホソガに俺とじゃなきゃ一緒にいたくないって、

ナムジュン

思ってもらえるようにするんだよ。

ホソク

ナムジュナ、なんか変だよ。

ナムジュン

何も変じゃない。

ナムジュン

いままでずっとホソガへの気持ちを隠してくるのとても辛かった。

ナムジュン

ホソガ、好きだよ。

ホソク

んっ/////

ナムジュン

んっ/////

ホソク

アッ/////ナムジュナっ/////

ホソク

やっ/////めて/////

ナムジュン

やめてってホソガもう"感じてる"じゃん。

ホソク

アッ/////

ホソク

アッ/////ナムジュナァ/////

ナムジュンはホソクの服を脱がせ、

ホソクの鎖骨にキスをし始めた。

ナムジュン

チュ/////

ナムジュンは、鎖骨から少しずつ下に下がりながら

ホソクの上半身にキスをした。

ナムジュン

ホソガ、感じやすい?

ホソク

そ、そんなことない!/////

ナムジュン

そういうの可愛くてもっと見たくなっちゃうよ。

そう言うと、ナムジュンはホソクの感じやすいとこを

徹底的に触っていった。

ホソク

ナっ/////ナムジュナ/////

ナムジュン

ん?

ホソク

お、俺/////もうっ/////ダメかも/////

ホソク

ヤバいっ/////アッ/////

ナムジュン

ストーップ!

ホソク

!?

ナムジュンはいきなりホソクの下を触り始めた。

ホソク

ナムジュナ!

ホソク

ちょ、ちょっとそれはっ、、、んっ/////((キス

ナムジュン

ホソガ、止めるくせにもうすごい"たってる"じゃん。

ホソク

/////((横をむく

ホソク

アッ/////アッ/////

ホソク

アッ/////もうっ/////

その時、いきなりナムジュンは手を止めた。

ナムジュン

やめた。

ホソク

え?

ホソク

ナ、ナムジュナ中途半端じゃない?/////

ナムジュン

え?

ホソク

ここまでして中途半端じゃない?

ナムジュン

そんなに俺にしてほしいの?

ホソク

/////

ナムジュン

お願いしたらしてあげるよ。

ホソク

、、、しい。

ナムジュン

え?なんか言った?

ホソク

、、、してほしい。

ナムジュン

え?聞こえなかった。

ホソク

ナムジュナにしてほしい。

ナムジュン

可愛い。

そして、ナムジュンはまた手を動かし始めた。

ホソク

アッ/////ダメっ/////もう、俺ダメっ/////

ナムジュン

もう、俺のホソガだから。

ナムジュン

他の人のとこ行くの禁止ね。

以上です!

どうでしたか?

個人的には、ものすごく激しかったかなと思います。

今回は第2弾として書いたクサズ編でしたが、

コメントとかでリクエスト書いてもらったら、

出来れば書こうと思うので

ぜひお願いします!

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では、

NEXT time!

この作品はいかがでしたか?

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