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マッシュ・バーンデッド

2人ともなんか可哀想だし連れてこう

ランス・クラウン

不安だ…、

ミユ・ドーリム

ねぇ…

フィン・エイムズ

ひぃ~、!!

マッシュ・バーンデッド

誰?

ドット・バレット

美人ෆ‪‪

ランス・クラウン

お前は確か…、神覚者の、

ミユ・ドーリム

新覚者のミユ・ドリーム

フィン・エイムズ

新覚者様がなんでここに…、!

ミユ・ドーリム

見回りです…

ミユ・ドーリム

てか…、もう消灯時間過ぎてますけど?

マッシュ・バーンデッド

貴方も消灯時間過ぎてますよ

フィン・エイムズ

ちょッ、!マッシュ君、!

ミユ・ドーリム

まぁいいです…、

ミユ・ドーリム

とりあえず部屋に戻ってください

ランス・クラウン

なら貴方も着いてきてください

ミユ・ドーリム

はぁ…、まぁ、いいですよ、

ドット・バレット

俺ドットって言います✧︎*。

ミユ・ドーリム

ドット君…、ね、

ドット・バレット

ずっきゅん ♡)

ミユ・ドーリム

よろしく…ニコ

ドット・バレット

ぐはッ!…(ばたっ

ドット・バレット

あッ、!おい あれ!

レモン…、?

ミユ・ドーリム

…、

ドット・バレット

レモンちゃんじゃーん (どばっ

ドット・バレット

後ろ姿も可愛いな~ෆ‪‪

ドット・バレット

お~い! レモンちゃ~((んぐッ

ランス・クラウン

待て…様子がおかしい、

レモン…、?

ぎぎぎッ、

ミユ・ドーリム

ひッ…、!

フィン・エイムズ

ひっ…、

レモン…、?

…( 止

レモン…、?

ばっ) 振

ミユ・ドーリム

……、( 震

レモン…、?

ぎぎぎッ

ランス・クラウン

ぱっ)手離

ミユ・ドーリム

ふぅ…感謝する…、

ドット・バレット

おいッ、嘘だろ、

ドット・バレット

目がなかったけど、レモンちゃんってだけで

ドット・バレット

可愛いってことに気づいちまったよ、俺は

ミユ・ドーリム

……、引

ドット・バレット

あと、先輩も震えてるの可愛いっていうギャップが最高すぎることに、

ドット・バレット

気づいちまったよ…

フィン・エイムズ

……引

ミユ・ドーリム

……引

ランス・クラウン

あれは完全に魔法だ

ランス・クラウン

どうしたものか、

フィン・エイムズ

待って、!どっか行っちゃうよ?レモンちゃん

マッシュ・バーンデッド

追わなきゃ、

フィン・エイムズ

あそこの角を曲がって行ったよ!

ミユ・ドーリム

……ッ、!

マッシュ・バーンデッド

いない、

ドット・バレット

嘘だろ、行き止まりだぞ、ここ

ぎぎッ…

フィン・エイムズ

え…なんか今聞こえなかった、?

ドット・バレット

はぁ、?なんも聞こえてねぇよ

ぎぎぎッ

フィン・エイムズ

やっぱり聞こえてるよ!

フィン・エイムズ

木がきしむような音が!

ドット・バレット

んなわけねぇだろ!

ドット・バレット

なぁ?みゆちゃん

ミユ・ドーリム

がたがたッ… ) 震

ドット・バレット

ごふっ)吐血

ミユ・ドーリム

助けて…、(涙目

ミユ・ドーリム

ちーん…(ばたっ

フィン・エイムズ

新覚者様~!!!

ぎぎぎッ

ドット・バレット

ひぃ、俺も聞こえた、

ドット・バレット

死にたい…ッ

ランス・クラウン

落ち着け、

ランス・クラウン

これは魔法だ、

ランス・クラウン

「ディスクロス」

ドット・バレット

んだこれ…、

フィン・エイムズ

と、扉、?

ランス・クラウン

俺の力では扉の姿を晒すまでが限界だ

ランス・クラウン

先輩…できますか?

ミユ・ドーリム

ま、まま任せてください、

ミユ・ドーリム

『 オ ー プ ン 』

ドット・バレット

さすがっす✧︎*。

マッシュ・バーンデッド

……

ミユ・ドーリム

( あの子…魔法不全者ですよね、?

ランス・クラウン

レモンこの中にいる

ランス・クラウン

恐らく…、七魔牙の仕業だ

マッシュ・バーンデッド

ぎゅっ…(しゅ~子ちゃん 握

ミユ・ドーリム

( あれ、可愛い、

『 夢 を 結 ぶ お 二 人 さ ん さ ん 』

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