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泥中の蓮

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泥中の蓮

3 - 泥中の蓮③

♥

1,242

2021年11月14日

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〇〇プロデューサー

遅かったじゃないか…‪w

〇〇プロデューサー

逃げたかと思ったよ‪w

🐣

まさか‪w

🐣

アンタを満足させるだけで将来が約束されるんだ、こんなに簡単な話は無いだろう…。

〇〇プロデューサー

ハハッ、何時までその強気が続くか楽しみだ‪w

🐣

さっさと脱げよ、

〇〇プロデューサー

良いね‪wゾクゾクするよ‪w

〇〇プロデューサー

君みたいな生意気なガキは嫌いじゃない‪w

〇〇プロデューサー

組み敷かれた時に歪む顔を想像しただけで興奮する‪w

🐣

……っ、

〇〇プロデューサー

ほらお望みどおり脱いでやったぞ‪w

ジミンの前で来ていた服をゆっくり脱いでベッド上に腰をかける〇〇プロデューサー

〇〇プロデューサー

さぁどーする、そのまま睨み付けて居てもチャンスが逃げるぞ‪w

〇〇プロデューサー

とりあえず僕をその気にさせてみろ‪w

ベッドに座る〇〇プロデューサーの足元に座り込み、そのモノを手にとるジミン。

自分の身体にもついているのに、それを触るだけで全身に悪寒が走った。 気持ち悪い、こんなにも気持ち悪く醜悪なモノを…… 込み上げる吐き気を我慢して口にそれを運ぶジミン。

〇〇プロデューサー

ハハッ♡

〇〇プロデューサー

良いよ……、泣き顔は見飽きたつもりだったけど、今にも噛みちぎりそうな顔で泣く姿は初めて見たよ♡

自然と涙が出た……、何度も吐きそうになる嗚咽を堪えて手を口を舌を動かす。

噛みちぎってやりたかった、 でも出来ない……。

メンバーの、 皆のこれ迄の、 努力を無駄にしたくない。

慣れない動きで、顎が舌が疲れる、 止めたい、こんな事したくない……

そう思うのとは反対に、口の中でムクムクと固く熱くなるモノに余計に吐き気を覚える。 さらにジミンの動きに合わせて微かに上がる声に耳を塞ぎたくなる。

〇〇プロデューサー

う……ッ!!

🐣

……!?

口の中で硬くなったモノが強く脈打った瞬間に頭を上からおさえ付けられ、動きを止められたジミン。

〇〇プロデューサー

……ッ、いや〜危なかった♡

〇〇プロデューサー

最初の濃いヤツは口じゃない所に出したいからね♡

🐣

……っ、

強ばる身体……。 止められなかったら口の中に出されてたかもと言う恐怖、そして出されなかった代わりにもう自分は汚されてしまうんだと言う恐怖でぐちゃぐちゃに泣き出して逃げ出したいのに……

〇〇プロデューサー

ほら、ボーッとしゃがんでるんじゃないぞ‪w

〇〇プロデューサー

動かないお人形さんなら要らないからな‪w

🐣

……ッ、分かってるよ、

立ち上がり〇〇プロデューサーの前で服を脱ぐジミン、その指は震えている。

精一杯の抵抗で涙を流しながら睨み付けながら最後の1枚を投げ捨てるジミン。

〇〇プロデューサー

ん〜やっぱり良いよ♡

〇〇プロデューサー

興奮するね‪w

〇〇プロデューサー

本当なら優しく解してからしてやっても良いけど、その顔が歪むのが見たいからそのまましよう!

ジミンの手を強引に引っ張りベッドに押し倒す。

🐣

……?!

〇〇プロデューサー

ほら足を開けよ‪w

〇〇プロデューサー

言われなくても分かるだろ‪w

🐣

……、

足を開くと下の部分に硬くて熱いものが押し当てられる、手入れのされて無いガサガサとした指が身体を這い回り、ジミンの細い腰を抑える、強引にネジ広げられミチミチと肉が広がり押し込められる。

余りの痛さに声が出そうになる……、

🐣

……っ、!!

〇〇プロデューサー

良いね、本当良いよジミンだっけ君?

🐣

呼ぶな…ッ、

🐣

お前なんかに……、

🐣

呼ばれたくない……ッ!!

〇〇プロデューサー

ハハッ、良いよ歪みながらも目の輝きは消えないとはね‪w

〇〇プロデューサー

でもちょっと冷たくないかな?僕達はこんなにも深く繋がってるのに‪♡

ズンッと身体の奥に異物が突き刺さる。

〇〇プロデューサー

いや〜今にも食いちぎりそうなほどギチギチだな‪w

🐣

いつか噛みちぎってヤるよ……ッ!!

〇〇プロデューサー

言ってろ‪w

〇〇プロデューサー

僕の下でせいぜい飽きられる迄にゃーにゃー無いとけ‪w

そう言うとお構い無しにガンガン腰を振り出す〇〇プロデューサー。

その度に骨が軋み痛みが身体を襲う。

脂臭い体臭にすえたドブの様な生臭い息が鼻につき、気持ち悪くなる……

〇〇プロデューサー

ッ……ふ、んっ……っ、

〇〇プロデューサー

んっ……、う、……ふ、

🐣

……ッ

〇〇プロデューサー

んっ……、ッ……、

〇〇プロデューサー

お……ッ、ん

〇〇プロデューサー

イクぞ…、ッ、受け止めろ……ッ!!

🐣

?!……

🐣

………っ!?

身体の中で熱い物が脈打って何かが身体の中を溢れさせていく。

出され終わった後、ごポっごぽっと音を立てて熱くドロっと栓を抜かれて溢れかえるように出てきて身体をベッドを汚していく

〇〇プロデューサー

ハァハァ……、

〇〇プロデューサー

……いやぁ持たないね‪w

〇〇プロデューサー

ガチガチにキツくて‪w

早くこの場を去りたくてベッド脇のティッシュを手にとり汚れた身体を拭き取るジミン。

〇〇プロデューサー

ハハッ、どーするシャワーでも一緒に浴びるか?

🐣

帰りますよ、胸糞悪い

〇〇プロデューサー

そっか……、まぁ良いよ‪w

〇〇プロデューサー

初めてにしては悪くなかったしね‪w

〇〇プロデューサー

そこに僕の名刺があるから持って帰ってね♡

〇〇プロデューサー

そんで僕が呼んだらまたココにおいで‪w

🐣

……つ、話が違う!!

〇〇プロデューサー

話?僕は1回きり何て言ったかな?

〇〇プロデューサー

それに君は僕に組み敷かれるだけのお人形さんだったじゃないか‪w

〇〇プロデューサー

必死の抵抗も虚しく泣きながら抱かれるだけのね‪w

〇〇プロデューサー

言っただろう、お人形さんは面白くなきゃ‪w

🐣

……!!

〇〇プロデューサー

分かったらそこの名刺を持ってさっさと帰れよ‪w

服を来てドアの近くのサイドテーブルから名刺を取り逃げ出す様に部屋を出ようとするジミン。

〇〇プロデューサー

またね〜♡

バスンッ!! 叩きつけるようにドアを閉め部屋を後にする。

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