私たちは少し狭い道へ来た。
そ ゆ ん。
先輩?
じ あ。
なに?
そ ゆ ん。
シュア先輩達と軽々しく喋らないで貰ってもいいですか?
じ あ。
なんで?
そ ゆ ん。
私あの二人のこと好きなんですよね~
じ あ。
なんで2人も??
そ ゆ ん。
恋愛で好きなのはシュア先輩です!
じ あ。
ふ~ん。
そ ゆ ん。
近づいたら…どうなるかわかってますか?
じ あ。
なに?
そ ゆ ん。
みんなから避けられますねㅎㅎ
じ あ。
…わかったよ。
そ ゆ ん。
ㅋㅋㅋ
み ん ぎ ゅ。
ぬな?
じ あ。
あ、みんぎゅ
み ん ぎ ゅ。
買い物行くけど…
じ あ。
そっか!!行ってらっしゃい。
そ ゆ ん。
あ、みんぎゅ~?
み ん ぎ ゅ。
喋りかけんなきもい。
そ ゆ ん。
酷い~
じ あ。
な、何言ってんの?みんぎゅ。
み ん ぎ ゅ。
あぁなんでもない。
じ あ。
そっか。
じ あ。
ヌナ帰ってるね。
み ん ぎ ゅ。
うん~
じ あ。
ふぁ~。
じ あ。
あ、ハニだ。
─カトク─
は に。
さっきなんかあった?
じ あ。
うんん?なかったよ?
は に。
ならいいんだけど…
じ あ。
なんでそんな急に優しくなるの?ㅎㅎ
は に。
気の所為だろㅎㅎ
じ あ。
ふ~んㅎ
は に。
まぁあの女には気をつけろよ。
じ あ。
うん~。
じ あ。
なんかドキドキする…。
私のどこかにはハニと話せて嬉しいって思っている自分がいた。
じ あ。
そんなことない!ㅎㅎ
数十分後…
み ん ぎ ゅ。
ただいまぁ~
じ あ。
おかえり~
み ん ぎ ゅ。
今からご飯作るね!
じ あ。
うん~。
じ あ。
ヌナも手伝おっか?
み ん ぎ ゅ。
ダメ!!手切るからだめ!!
じ あ。
切らない!
み ん ぎ ゅ。
ヌナは座ってていいから~、
じ あ。
はいはい~。
─夜─
じ あ。
おやすみ~
み ん ぎ ゅ。
おやすみっ!
─ジアroom─
じ す。
起きてる?
じ あ。
起きてるよ。
じ す。
なんか今日はごめん。
じ あ。
別にジスには怒ってないからいい…
じ す。
ならいいんだけど…
じ あ。
私寝るね。
じ す。
うん。おやすみ💤
─翌朝─
そ あ。
は?あんた何言ってんの?
そ ゆ ん。
ジョンハン先輩達に近づかないで
貰ってもいですか?
貰ってもいですか?
じ あ。
や~や~!!喧嘩はやめな!!
じ す。
おはよう~…って喧嘩?
は に。
…?
そ ゆ ん。
っ…泣
そ ゆ ん。
そあ先輩がジョンハン先輩達に近づくなって
…ッ泣
…ッ泣
そ あ。
は?何言ってんの?
じ あ。
そゆん!!
そ ゆ ん。
ジア先輩までっ…泣
は に。
しょーもな。
は に。
だよなしゅa…
じ す。
ソユン大丈夫?
そ ゆ ん。
はいっ…
そ あ。
は…?
ソアはジスのことが好きなんです。
そ あ。
言ってないのにッ…泣
じ あ。
そあ…
は に。
大丈夫か?
そ あ。
うん…
じ す。
ㅋㅋㅋㅋ
じ あ。
何笑ってんだよ。






