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第16話

「俺じゃない俺」

亡兔

鈴魑

五巃痲

琥叉瞳

魅瑚圖

黒江

羅朱香

※長い

遅くなってすみません!

読み応えのあるように何回も書き直しました……

頑張ったので、
コメント&♡たくさんください

それではどうぞ

亡兔

ェアはッ!!❤︎(🔪振

鸞ッそこをどくんだッ

腕広)〜〜ッ♡///

嫌だッ殺したくないッッ

どうッぞッ!//♡

やめてくれッ

ドシュッッッ

ポタ…ポタ、、🩸

亡兔

ん゙ッ~❤︎! エはァッ!

ゴフッ…♡(ベチャッ

あ゙ッ

亡兔

綺麗ぇッ〜♪❤︎

それはッ…良かったで、す

亡兔

真っ赤だよ?❤︎見えてるっ?//

はいッ (ニコッ

亡兔さんも、綺麗ですよッ…♡

亡兔

?(コテン

亡兔

なんで俺なの?

亡兔

意味わかんない。

笑顔)俺の本心ですっ…ガハッ

亡兔

嘘だ。血より綺麗な赤なんてない。

亡ッ兔さんのッ……

血吐)瞳、はッ

亡兔

俺の、瞳?(顔触

そう、ッ//

世界一綺麗な"赤"ですッ♡

バタッッ

亡兔

……俺の目、

亡兔

ッッッ゙!❤︎

亡兔

そうだッ!俺にも"赤"がある!❤︎

亡兔

はわぁ~❤︎(トロトロ//

亡兔

教えてくれてありがとうねっ❤︎ ニコッ

出血多量)……ダバダバ、

亡兔

ピチョン(触

亡兔

君の血も綺麗だよ❤︎ ニッコリ

光栄ッです

ニコッ……

亡兔

♪〜 ニコニコ(人形座

亡兔

ペチャッ、ピチャッ❤︎(脚ぱたぱた

ピチャッ

亡兔

あ、顔についちった…(拭

亡兔

汚れるのは手と足だけでいい❤︎

亡兔、さ……ん゙?

亡兔

((キョロキョロ

亡兔

どっからだろ?

な、にして……

亡兔

!新しい殺し屋かなっ?❤︎

亡兔

早く行かないとっ(🔪持

亡兔

(立ち上がろうとする

亡兔

……あれ、

亡兔

立てない。

亡兔

?((コテン

目をッッ覚ましてくださいッ

亡兔

誰に言ってるの?

亡兔

……?よく分からない。

亡兔

、、、

亡兔

殺し足りない

亡兔

殺させて?❤︎

亡兔

……(ぺたん座

鈴魑

ッ…亡兔さん、お願いですッ

鈴魑

目を覚ましてくださいッ ポロポロ

亡兔

……、(見上

鈴魑

亡兔さッ…!、、、

亡兔

ぇはッ!!❤︎(シャキン🔪

鈴魑

え…、

五巃痲

大声)鈴魑ッッ!!

亡兔

ぅはッ!!❤︎

鈴魑

ッ!!

亡兔

シュバッ(振

鈴魑

グッッ゙、、(避

亡兔

…ゔ~、、

鈴魑

はぁ…っ、

鈴魑

(なんッで……?暇ちゃんッ?)

五巃痲

駆寄)鈴魑ッ鈴魑ッ!! タッタッ

亡兔

ギロッ(見

鈴魑

"来るな"ッッ!!

五巃痲

ピタッ))

五巃痲

振)な、なんで……?

亡兔

んふふっ❤︎//(頬手当

亡兔

今日はいっぱいだぁ❤︎

シュッッッ

鈴魑

逃げろッッ!

五巃痲

くッッ…!!

亡兔

逃げないでよ……!! ポロポロ

鈴魑

ピタッ……)

五巃痲

何してんだ!早くッ

亡兔

ポロポロ……アレ、なんで、、?❤︎

鈴魑

クルッ))

五巃痲

鈴魑!

鈴魑

琥叉瞳ちゃんたちを非難させて。

五巃痲

何言ってッ……

亡兔

俺…悲しいの?❤︎

亡兔

分かんない……?//

鈴魑

亡兔さ、

亡兔

殺したい。それでけッ!❤︎(🔪刺

パシッ

五巃痲

五巃痲

鈴魑……

鈴魑

琥叉瞳ちゃんの所行ってきて。

五巃痲

……わぁった

タッタッッタッタ

亡兔

グッ(振払

鈴魑

腕掴)……戻ってきて

亡兔

離して??❤︎

鈴魑

ダメだよ。

亡兔

なんで?//❤︎

グイッ

亡兔

ぉわっ

ギュー

亡兔

何してるの……?❤︎

亡兔

殺すよ?//❤︎

鈴魑

強抱)…ギュゥゥ

亡兔

い゙い、たい…よ。?❤︎

鈴魑

ねぇ、

鈴魑

暇ちゃん

亡兔

ッ!!

鈴魑

顔疼)ね゙ぇッ…なんで、鸞〃をッ

鈴魑

殺しちゃったのッ……

亡兔

お、俺のしたいこと…?❤︎

鈴魑

違うでしょぉッ

鈴魑

暇ちゃんは絶対そんなことしないって知ってるよッ?

鈴魑

いつも俺たちに優しくしてくれたり

鈴魑

危ないことはちゃんと叱ってくれる暇ちゃんだって、俺分かってるッ!!

亡兔

誰の話…?❤︎((コテッ

鈴魑

聞こえてるんでしょ、暇ちゃん

鈴魑

答えてよ、こんなことしたくないって……

鈴魑

戻ってきて、言ってよッッ!!

亡兔

……

鈴魑

ポロポロ……

亡兔

……❤︎(見

鈴魑

暇ちゃんッ……お願いッ、

鈴魑

もう、こんなことしないでッ

ギュッ

鈴魑

顔上)え……?

亡兔

ごめんッごめんなさいッポロポロ

亡兔

あ゙ぁ゙ッ…ポロポロッ、

鈴魑

暇ちゃ、ん?……ポロポロ

亡兔

鈴魑ッどうしようッポロポロ

亡兔

暴走ッ止められんかったッ(泣

鈴魑

ッ!ッ……(ギュゥ

亡兔

俺じゃな い俺がッ ポロポロ

亡兔

そのせいでッ……鸞をッ

亡兔

殺しでッ…ゔッや゙…やだッッ (泣

鈴魑

泣)グスッ……

亡兔

はァッはァッ、ゴホッ……ゲホッ

鈴魑

暇ちゃんッッ!!

鈴魑

落ち着いてッ(背中さする

亡兔

ガハッ、お゙ぉ゙ッ……ポロポロ

鸞ッ…鸞、、、

鈴魑

クッ…ふぅ、

亡兔

はぁ……はァッ、ふぅ…

鈴魑

一旦ナイフ、起きましょう。

亡兔

((コクリッ

鈴魑

五巃痲ちゃんには琥叉瞳ちゃんと魅瑚ちゃんを任せてます。

亡兔

……鈴魑、ありがとな

鈴魑

、、、

鈴魑

BOSS

亡兔

((ピクッ

鈴魑

しっかりしてください。

亡兔

ッ……そうだ、な

亡兔

このことは琥叉瞳と魅瑚圖は知っているのか……、

鈴魑

五巃魔ちゃんが伝えてなければ。

亡兔

そう…か

ピクッ

亡兔

ぇ…

な、亡兔さん ニコッ

亡兔

鸞ッ!!!

鈴魑

ッ!!鸞〃ッ!

ご…め ん、笑

亡兔

無理に喋るなぁッ ポロポロ

鈴魑

そう、だよッ鸞〃 ポロポロ

ご めん ねッぇ

亡兔

生きててよかったッ良かったッ(崩

騙したみたいですみません…

鈴魑

どういうことッ?

死を偽造させる血液パックを仕込んでて……

鈴魑

……は?

亡兔

どういう…ポロッ

刺さったのは刺さって痛いんですけど、(血は出たし……)

半分は血液パックの血なので……

亡兔

鈴魑

スゥ…

本当に

すみませんでsッ

ポカッ

ぃ゙でッ

鈴魑

ッッ!! 鸞〃の馬鹿ッ!!

あはは……ごめん。本当に…。

亡兔

鸞……

!……呆れましたよね、心配させてすみませんでした。

亡兔

……この馬鹿野郎ッ

馬鹿野郎ですみません、笑

亡兔

死んだかと思ったじゃんッッ ポロポロ

……ギュー(抱

亡兔

ッ!! なんだよ…

強抱)俺、亡兔さんになら殺されてもいいって思ったんです。

亡兔

はッ? ポロッ

そうなりますよねっ、笑
普通は。

俺変わってるんですよ、人と違って

亡兔

どういう、こと?

愛している人なら、

この身を捧げるって

亡兔

……

本当に、馬鹿ですよねっ笑

ギュッ

亡兔

馬鹿。

はいッ ニコッ

亡兔

もうあんなことすんなよッ

はい

亡兔

俺が暴走すること分かってんなら止めろよッ

はい、

亡兔

自分の命ッ大切にしろよッ ポロポロ

ッはい!!

鈴魑

このことは俺たちと、五巃痲ちゃんだけしか知らないことにするから

鈴魑

亡兔さんもそれでいいですか?

亡兔

あぁッ

ありがとう、最後まで

鈴魑

鸞〃、

、、鈴魑には迷惑掛けすぎてた。

ごm

鈴魑

もう謝んないでッ

…!

亡兔

鸞、(見

、、…わかった

鈴魑

うん、

鈴魑

なんで、あんなことしたの

それは……

亡兔

……!

五巃痲達に連絡しとかないと……

亡兔

五巃痲にだけ伝えるわ、

鈴魑

あ、はい

ペコッ))

ピッ

亡兔

聞こえるか、五巃痲

五巃痲

えッ!!亡兔さんッ!!?

亡兔

声を抑えてくれ……

亡兔

魅瑚圖達に聞こえないように

五巃痲

あ、えっと……はい

亡兔

騒ぎの中、冷静にいてくれてありがとうな。

亡兔

琥叉瞳達も非難させてくれて。

五巃痲

い、いえ……なんて事ないです、

亡兔

本当に迷惑かけてしまってすまない

五巃痲

……鸞はどうなったんですか

亡兔

…話すと長くなるが、

五巃痲

大丈夫です。

五巃痲

魅瑚圖達に聞こえないようにしますので。

亡兔

と、言うことで……

五巃痲

マジで言ってるんすかっ?

亡兔

俺もまだ詳しくは聞いていないんだけど、

亡兔

だいたいそんな感じ…。

五巃痲

はぁぁぁ……

五巃痲

たくッ…迷惑かけやがって、、

亡兔

俺が発端だから俺を責めてくれ。

五巃痲

それは出来ません

亡兔

……鈴魑と同じか

五巃痲

どんな理由があれど、

五巃痲

亡兔さんが亡兔さんでなくても、

五巃痲

悪いのはあなただけではない。

亡兔

五巃痲……

五巃痲

まぁ、そんなこと言っても、

五巃痲

怖かったんで。

亡兔

本当にごめん

五巃痲

もう、いいっすよ笑

五巃痲

鸞は変態だから大体理由は想像つくし 笑

亡兔

そう……なのか

五巃痲

(そういえば亡兔さん、そういう事全く分からないんだった……)

五巃痲

まぁこれからずっと一緒にいたら分かりますよ

亡兔

そう、だな

亡兔

ほんとありがとうな。

五巃痲

いえ。

亡兔

琥叉瞳と魅瑚圖には何も伝えずに黙っていてくれ。

五巃痲

なんか誤魔化していえばいいっすか?

亡兔

話にふれないていなら。

五巃痲

了解です

亡兔

集合は…、、

亡兔

🅂🄿🄰🅁🄲に迎えに来てもらうわ

五巃痲

ぇ゙

亡兔

そんな嫌がらないでくれ…

五巃痲

シャーなしッスよ?

亡兔

ふっ笑、ありがとな

五巃痲

じゃ、

亡兔

あぁ、よろしく頼む。

ピッ

五巃痲

……

五巃痲

はぁぁっ、とんだ大事にしやがって…

五巃痲

これだから…

タッタッタ

琥叉瞳

五巃痲くんっ

ヤベッ、

琥叉瞳

なに話てたn

魅瑚圖

五巃痲センセ!

五巃痲

おぉ、笑 先生じゃないからな?

五巃痲

1歳しか変わんねぇぞ?

魅瑚圖

先生の方が可愛ええ!

五巃痲

はぁ?笑

琥叉瞳

いや、まにき の方が可愛いね

魅瑚圖

えぇ!五巃痲センセもいいって!

琥叉瞳

〇〇~!?

魅瑚圖

ーー!、、、〇〇っ!

五巃痲

ふぅ

此奴らの頭がまだ子供でよかった。

魅瑚圖

どっちがいいと思う?!

琥叉瞳

選んでっ!

五巃痲

はぁ?どっちでもいいんだけど笑

五巃痲

あ、もうすぐ帰っから出ろ出ろ(押

琥叉瞳

うぉ

魅瑚圖

わぁっ

五巃痲

外で🅂🄿🄰🅁🄲の人待ってるってよ

琥叉瞳

✨ほんとっ!?

魅瑚圖

琥叉瞳ちゃんはよ行こ!

琥叉瞳

うんっ!

タタタタ タッタッタ

五巃痲

さてと、俺も行きますか……

気に食わんが

夜ですッッ!

夜ですからねッ!!

朝じゃないかr((

魅瑚圖

🅂🄿🄰🅁🄲の人ー!

黒江

おうおう、元気やなぁ

琥叉瞳

琥叉はいつでも元気だから!

羅朱香

亡兔から迎えに来て欲しい言われたけど、どうしたん?

五巃痲

あー、えっと

伝えてなかったんですか…

五巃痲

後片付けをするから帰らせろと。

羅朱香

そうなんだ。

羅朱香

キョロキョロ)あと…鈴魑くん、鸞くん

羅朱香

とかは帰らないの?

五巃痲

一緒に手伝うって。(目逸

羅朱香

(あぁ、そゆこと。)

黒江

積極的なんだな

羅朱香

俺はやりたくないね 笑

琥叉瞳

亡兔さんたち何かしてるの?

黒江

(この感じやと知られちゃあかんにゃろうし、)

黒江

えっとなぁ、殺し屋を集めて証拠隠滅中だな

魅瑚圖

おわゎ……

琥叉瞳

カッコイイ!ザ・殺し屋って感じ!

五巃痲

そうだな

状況理解早くて助かった……

羅朱香

さ、早く帰ろうか

魅瑚圖

うん!

琥叉瞳

そういえば、あの…誰だっけ?

黒江

清怜か?

琥叉瞳

そうそう!その人は?

羅朱香

家、

魅瑚圖

なんでなん?体調でも悪いん?

羅朱香

全員が出てって、もし他の殺し屋が攻めてきたりしたら危ないだろ?

羅朱香

そういう時ひとりは家を守る、留守番がいないといけないんだ。

まともな事言ってる。

琥叉瞳

それって何人か大勢で掛かられたら危ないんじゃ……

黒江

大丈夫だ

黒江

清怜はほんッッッッと、つぇから

魅瑚圖

そっか!

羅朱香

まぁ、行動が読めないしね笑

仲間ディスってんじゃんかよ

羅朱香

決して悪口じゃないからね?!

五巃痲

ジー(見

琥叉瞳

見)ジー

羅朱香

疑うなって!?

黒江

信用度なっ笑

五巃痲

俺は元からあんたらのこと1ミリも信用してねぇから。

黒江

おぉ、ド直球

魅瑚圖

笑、でも1ミリなら迎えに来てくれるに拒否るはずやろ?

黒江

ほぉ〜んじゃぁ、ニヤニヤ

五巃痲

ばッッ!! ニヤケんじゃねぇよ!!

琥叉瞳

3割位は信用してんじゃないのぉ〜

五巃痲

あ゙あ゙ぁ゙ッたく!(頭かく

五巃痲

もうどうでもいいからッ帰んぞ!

羅朱香

笑笑

黒江

これがツンデレ。

五巃痲

黙れッ!!

羅朱香

あまりからかってやるな、黒江

黒江

はーい笑

ほんと気に食わねぇっ、

真っ暗です((

亡兔

……(座

鈴魑

よく聞かせてもらおうか、

ひゃい

鈴魑

まず、なんで血液パックなんかもってたの?

いやぁ……、部屋のクローゼットにおいてあって……

鈴魑

圧)亡兔さん?

亡兔

あ、えっと、?

なんでそこから……

亡兔

俺のやつ、、なんだが

鈴魑

なんで鸞〃に???

スゥ⤴︎……

鈴魑

ギロッ)

ひぇっ

鈴魑

鸞〃、ちゃんと言って。

亡兔さんすみませんッッ!!

亡兔

あ、ぁあ?

勝手にクローゼット漁りましたァ…

亡兔

ッ//

鈴魑

‪ピキピキ)💢

鈴魑

許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない……

泣)すみませんっっっ

亡兔

ぁゎ……///

漁った…のか、、

色々置いてあるのに…ッ//

亡兔

カァ…///(赤面

鈴魑

亡兔さんも困ってるじゃん!!

ぴぇ

亡兔

ま、まぁ…しょうがない?

鈴魑

しょうがなくないですよッ!?

あ、

クローゼットの中に

亡兔

ああああああぁぁぁ!!!!?!

うぇッ?!

鈴魑

どうしたん笑、ですかっ笑笑

亡兔

あ、もうその話はいいから次話せ!!

……はい、、?

(どうしたんだろ、、)

(クローゼットの中に虫が居たって言いたかっただけなんだけど……)

!(もしかして虫が嫌いなのか!)

この作品はいかがでしたか?

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コメント

9

ユーザー

もしかして、、中にはあんなおもちゃだったり、、、?笑 続き楽しみ!

ユーザー

クローゼットの中に一体何があったって言うんだい亡兎くん?((( 続き楽しみです!

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