テラーノベル
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藍咲
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俺は 一ノ瀬 四季
同室である 皇后崎 と付き合い始めて
約3ヶ月が経った 。
彼とはもうハグをして 、手も繋いで ...
キスもした 。
もちろん 、えっちなこともした
その時に感じられた
” 抱きしめた温もりは ”
俺のそばに 、
ずっとあるものだと思っていた 。
あの日が来るまでは ___
はい 、タップお疲れ様でした !
なんだこのタップ稼ぎのクソ作は ☺️
と自分で物凄く感じています ! 笑
次回以降長くなってくると思いますので
是非見ていただけたらと思います !
それでは 、またいつかお会いしましょ〜 !
コメント
1件
ああ、読ませていただきました……! プロローグからもう、胸がぎゅっと締めつけられるような空気感ですね。四季くんが「ずっとあるものだと思っていた」と振り返るその語り口に、すでに失ったあとの寂しさがにじんでいて、これから何が起きるんだろうとページをめくる手が止まらなくなりました。自虐的なタップ稼ぎ発言も含めて、作者さんの人柄が感じられるあたたかい導入で、続きがすごく気になります。これからの展開、楽しみにしています🌷