TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

私は梵天幹部の冬だ 普通の人間であり吸血鬼では無い ここにいるみんなは全員人間だ だからすごい安全である まぁ反社なんですけどね

私は梵天幹部の雪だ 私と妹以外は全員吸血鬼だ それは冬だけには隠していて他のみんなは知っている 冬は知らないけど実は冬の血はすごく美味しいんだ だからみんなで死なない程度に見えない場所を噛んで血を飲んでいる バレないといいけどってひやひやするよ

花園 冬

雪姉〜

花園 雪

ん?

花園 雪

どうした?

花園 冬

なんか首あたりがすごい痛いんだよね

花園 冬

後ろらへんなんか出来てない?

花園 雪

見して

花園 冬

うん

花園 雪

(噛みすぎた…)

花園 雪

何にも出来てないよ

花園 冬

本当?

花園 冬

すごい痛いのに…

花園 冬

病院行こうかな?

花園 雪

行かなくていいんじゃ無い?

花園 雪

めんどいし

花園 冬

まぁ…そうだね

灰谷 蘭

首痛いの〜?♡

灰谷 蘭

大丈夫?♡

花園 冬

うん

花園 冬

ありがとう

灰谷 竜胆

なんかあったら言えよ〜

花園 冬

ありがとう

九井 一

冬、ジュースを買ってきてくれないか?

花園 冬

いいよ〜

九井 一

これ、お釣りはやるよ

花園 冬

やったぁ(*≧∀≦*)

花園 雪

1人で行ける〜?w

花園 冬

行けるし?

花園 冬

いってくる!!

花園 雪

気をつけなよ〜?

花園 冬

コーヒー買って行けばいいかな?

花園 冬

でもなぁ…

おじ1(吸血鬼)

ねぇ…

花園 冬

花園 冬

どうしましたか?

花園 冬

ッ?!

おじ1(吸血鬼)

気づいた?

花園 冬

吸血鬼?!

花園 冬

まッ逃げ

おじ1(吸血鬼)

おっと…

花園 冬

ムグッ

おじ1(吸血鬼)

(こんなに美味しい血の子がいるなんて知らなかったよ)

おじ1(吸血鬼)

早速いただきまーす

花園 冬

(やだッ)

花園 冬

(ジタバタ

おじ1(吸血鬼)

暴れると痛いよ〜

おじ1(吸血鬼)

おじ1(吸血鬼)

(後ろに吸血鬼の後…)

おじ1(吸血鬼)

お前もしかしてッ

花園 冬

(泣

おじ1(吸血鬼)

(ガハッ

花園 雪

てめぇ何人の妹襲おうとしてんだよ

三途 春千夜

(冬の耳塞ぐ

三途 春千夜

そうだぞ?Dの分際で

おじ1(吸血鬼)

SとAッ…

花園 冬

(助けてくれたのは嬉しいけど何で耳塞ぐんだろ…)

おじ1(吸血鬼)

すみませんッ…

おじ1(吸血鬼)

どうか許してッ…

花園 雪

無理〜

三途 春千夜

殺されたくなかったらとっとと失せな

おじ1(吸血鬼)

すみませんッ!!

おじ1(吸血鬼)

失礼しますッ(泣

花園 冬

(帰って行った?)

三途 春千夜

冬、大丈夫かー?

花園 冬

えッあー

花園 冬

ありがとう

花園 冬

助けてくれて

花園 雪

全然いいよ

三途 春千夜

まさか吸血鬼に会うとはなw

花園 冬

うん

花園 冬

よく勝てたね

花園 冬

すごいよ!!

花園 雪

まぁ天才なので

花園 冬

www

三途 春千夜

とりあえず飲み物買って帰ろうぜ

花園 冬

うん

梵天と姉は全員吸血鬼でした

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

147

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚