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コメント
7件
うへへへへへへへへへへへ…(?) 藤利さんやっぱ良いですね、良いですね良いですね…先輩に抱いてる感情のやつめちゃくちゃ好きなのですが!?!?言わないほうが面白いって…気になっちゃいますね…😌😌 寒鴉さん可愛いですねぇ…和菓子好きなんだなぁ…おじいちゃ((
1人目
【幼馴染枠】 名前:藤利(とうり) 性別:男性 年齢:17歳 身長:176cm 容姿:紫髪のマッシュウルフに黒いメッシュが入っている。黒目で、左目の目元にほくろがある。服装などはあまり派手な色合いではないが、装飾が多くチャラチャラしている感じ。顔立ちは整ってはいる。 一人称:おれ 二人称:あんた 呼称:[名前]、[名前]先輩、[名前]先生 性格:とにかく気まぐれで気分屋な問題児。他人をからかったり嘘を吹き込んだりすることが好きなのだが、たまに本当のことも言うのでもう何も信じられない。誰かを巻き込んで何かしていることがほとんどなので、周囲からは呆れられている。 一応空気は読めるし必要最低限のルールは守るが、その守るべきである“必要最低限”があまりにも狭すぎる。必要最低限のルールと言っても、おそらく人を殺してはいけないとかそういうもの。 好き:カツサンド、嘘や冗談、飛行術 嫌い:長い説教、お堅い人 得意:(箒で)飛ぶこと、球技、空気を読むこと 苦手:人の話を聞くこと(聞けないというかもはや聞いてない。大問題) ランク:ルーツ 寮:揺光の寮 得意魔法:闇 主人公に対する思い:面白い奴。からかった時の反応が特に面白いのでついからかっちゃう。おばけは苦手らしいので注意が必要。 『女体化したらしいね〜、どんまい。いつもより視線が下だね、なんかウケる。戻る方法? あはは、探してあげようか?』 先輩に対する思い:頼りになる……と思っている。主人公に対して恋愛感情を抱いていることにはなんとなく気付いている。 『え? あぁ、あの先輩ね。結構頼りになると思うよ。ただ……いや、なんでもない。言わない方が面白いかなって♪』 その他:才能自体は持っているし地頭もいいので、入学当初は周りから期待されていた。しかし、問題行動の数々でランクがルーツにまで下がり揺光の寮送りになってしまった。いわゆる残念なイケメン。 フランクな口調で、『ウケる』『ヤバい』などの若者言葉を使いがち。 サンプルボイス:「やっほ〜♪ おれは藤利。んまぁ適当に藤利って呼んで!よろ〜」 「うわぁ〜。はいはい何も聞こえなーい。おれは何も聞いてな〜い。……これだからお堅い人はさぁ。全く困っちゃうね」 「……ばぁ! びっくりした? ドッキリ大成功〜! ね、見てよこれ。ここ死角になるから驚かすのにピッタリなんだよ。知ってた?」 「飛ぶぞ〜! 掴まってなよ、振り落とされないようにね! はいびゅーーーーん!! ほらほら飛んでる飛んでる! いぇーいサイコーーー!」 「え、あげぽよ? 激おこプンプン丸? ……もう死語だよそれ。流石におれも使わないんだけど。ウケる」 (寒鴉について)「あ〜、あの毒舌仏頂面の副会長か。案外いい人なんじゃない? いくら同い年でも、ランクも寮も違うから関わるタイミングほとんどないけど」
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2人目
【副会長枠】 名前:寒鴉(かんあ) 性別:男性 年齢:17歳 身長:167cm 容姿:先端が水色がかったブロンドヘアで短髪。横髪が片方だけ長いというよく分からない髪型をしている。綺麗なエメラルドグリーンの瞳。中性的で整った顔立ち。大きい魔女帽を被っているので頭が重そう。 一人称:私 二人称:お前、(年上などに)貴方 呼称:[名前] 性格:寡黙で無口なダウナー系。ほとんどのことを「めんどくさい」で済ませるタイプ。頼み込まれたらきちんとやってくれるなど、意外と面倒見がいい副会長らしい一面もある。 和菓子屋汁物を好んでいるため、「好みが渋い」「おじいちゃん」と言われることもある。なお、本人はそう言われると普通にキレてしばらく口を聞かなくなる。生徒会室には常に和菓子が置かれているという噂も。 好き:和菓子、汁物、魔法に関する研究 嫌い:うるさい人・もの、人だかり 得意:頭を使うこと、計画の参謀役、和菓子作り(普通の料理も得意) 苦手:激しい運動、面倒なお願い ランク:スパークル 寮:玉衡の寮 得意魔法:風 その他:学園に入学してすぐにトップ層まで上り詰めた、いわゆる天才肌。しかし他人を見下すようなことはせず、面と向かって頼まれれば手を貸してくれる。 近寄り難い、どこか神秘的な雰囲気を纏っている美青年。口を開けば毒づくが何だかんだでいい人。あだ名が「かんちゃん」。 サンプルボイス:「……寒鴉だ。あぁ、私にはあまり関わらない方がいい。関わってもいいことはない、とだけ忠告しておくぞ」 「何故この学園には問題児ばかり……。そう、特にルーツランクと揺光の寮。あそこに問題児が集中しているのをどうにかしなければ。はぁ、考えただけで胃が痛くなってきた……」 「何をふざけたことを。……失敬な、私は男だ。次に同じことを言ってみろ、お前の舌を引っこ抜く」 「はぁ、疲れた……。甘いものが食べたいな……。あぁ、[名前]。丁度いい所に。そこにある饅頭を取ってくれないか。今から食べる」 「身長? 私のことを低身長と言いたいのか、相変わらず失礼だな。170cmは超えている。……帽子を含めれば」(※167cm) (藤利について)「あいつのどこが気に入らないか分かるか? 喋っていても喋っていなくてもうるさいところ、ことある事にちょっかいをかけてくるところ、あとは──。いくらでも挙げられるぞ」
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