夢小説注意
第八話
彰人
さみぃな....
リン
.......
リン
あれ、
遥
あ、リン、
リン
何しに来たの
奏
えっと、、
リン
どうしてここがわかったの。
一歌
、、、
リン
質問攻めは困るよね
リン
何か聞きたいこと、ある?
遥
この世界の持ち主は、
リン
ミク
一歌
ミクが、寂しい想いを
してる、?
してる、?
リン
ミクだけじゃなくて、
リン
私達も。
リン
マスター最近曲
作ってくれない、
作ってくれない、
リン
私達と会ってすらくれない
奏
、、、
彰人
そのマスターってのは誰だ
リン
、
リン
私達のマスターは
奏。
奏。
奏
え、、、?
寧々
どういう事?
リン
奏、最近曲作ってない
リン
心配で、ミクがおかしく
なっちゃって、
なっちゃって、
奏
、、、
奏
全部、私の、せい、、
遥
そ、そんなことは
彰人
ああ、そうだよ
奏
っ...
一歌
東雲さん!宵崎さんは
体が弱くて、!
体が弱くて、!
寧々
曲作りに専念して体調
を悪くしたの!
を悪くしたの!
彰人
自分の体調すら管理出来ねぇ
奴が皆を救う曲を作る?
奴が皆を救う曲を作る?
彰人
笑わせんじゃねぇ!
遥
、、、
彰人
もう、お前のこと見たくねぇ、
彰人
1人で行ってくる、
遥
私も、東雲さんに賛成
遥
あんたのせいで皆死んだ
んだから。
んだから。
遥
もう近寄ってこないで
たたたた
リン
、、、、
奏
私、、
一歌
?
奏
ここで、死ぬ、
寧々
な、なんで?!
奏
沢山の人の命を奪った、
奏
償いきれないと思うけど、
奏
、、、、
一歌
ダメです。
一歌
私は許しません。
奏
え、?
寧々
私も。
寧々
死んで償うんじゃない
寧々
仇をとるの
リン
、、、
リン
さっきは、嘘ついて、
ごめんね
ごめんね
一歌
え?
リン
私達の本当のマスターは
まふゆ
まふゆ
リン
でも、もう、死んじゃったみたい
寧々
なんで嘘なんか!
リン
マスターが、
リン
そう言ってきたから、
リン
「これから協力
しないといけない。」
しないといけない。」
リン
「すぐ裏切る人なんて
いらない」って
いらない」って
寧々
、、
寧々
確かにね
一歌
え、
寧々
すぐ裏切る奴なんか、
そこら辺でくたばればいい
そこら辺でくたばればいい
寧々
私達は私達でやろう
一歌
(み、みんなおかしく
なっちゃった、)
なっちゃった、)
奏
まふゆ、、
奏
あ、作ってる途中の曲が
あったはず、
あったはず、
奏
もう少しだから完成させて、
奏
聞かせに行こう
寧々
うん
彰人
おいミク
ミク
何
彰人
俺は、お前を倒す
ミク
何で、?
ミク
私はマスターが心配な
だけなのに、
だけなのに、
遥
奏さんが曲を
作ってないから...
作ってないから...
ミク
奏?
ミク
私のマスターはまふゆだよ
彰人
ゑ
ミク
どうしてマスターは死んだの
ミク
なんであなた達が
生きてるの
生きてるの
ミク
マスターを返して、!
彰人
やべぇ、逃げるぞ
遥
うん!
ミク
マスターは、2年間
私のそばを離れなかった
私のそばを離れなかった
ミク
マスターは優しいのに、、
ミク
あなた達は、!
ミク
死ね!
まふゆ
危ない、
ミク
ま、マスター、
まふゆ
ミク、落ち着いて
奏
(今だ、)
〜〜〜〜〜〜〜
ミク
マスターの、曲、
まふゆ
ミク、最後に私の願い2個
聞いてくれない?
聞いてくれない?
ミク
なに、?
まふゆ
もう絶対、人を殺さないで
ミク
、、、
まふゆ
そして、皆をあそこから
解放して
解放して
まふゆ
「くらやみのセカイ」
ミク
、うん
ミク
そしたら、私も、
まふゆ
、うん
まふゆ
じゃあね
彰人
、、夢か?
彰人
いや、違ぇ、
彰人
、、勝った、のか?
彰人
全員、救えたのか
遥
うん、そうだね
遥
宵崎さん、あの、
奏
気にしないで
奏
逆に、ありがとう
一歌
あ、練習行かないと
寧々
私も、
遥
完結したね
彰人
足クソいてぇ、
奏
みんな助かってよかったね
寧々
うん、朝比奈さんに感謝
一歌
みんなここまで
見てくれてありがとう
見てくれてありがとう
一歌
じゃあ次の物語であおう!
じゃね






