テラーノベル
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いつものゲームでの出来事だった
イライ
イソップ
イライ
イソップ
イソップ
イライ
イソップ
このゲームでは全員逃げられた。
ナワーブ
イソップ
イライ
イライ
ナワーブ
イライ
いつも通りの会話 これが逆転してしまった 友人と言う関係を保てなくなった
イライ
イソップ
イソップ
イライ
イソップ
イソップ
イライ
イソップ
イソップ
隠してきたが……僕は イライクラークが好きだ… 彼の優しい声 見守ってくれる…その目 全てが…好きだ。
イライ
イライ
イソップ
イライさんの代わりにゲームでた 今まで気付かなかった事に気付いた
イライ
イソップ
イソップ
イライ
イソップ
イソップ
イライ
イライさんから甘い匂いがした 頬は赤く染っていて 声も漏れていた
イソップ
イソップ
イライ
イライ
イソップ
イソップ
イライ
イソップ
イライ
イソップ
イライ
僕は驚いた…… まさかイライさんがΩだったなんて 甘い匂いと甘い声に 我慢出来なくなりそうだ……
イソップ
イライ
イソップ
イソップ
イライ
僕は部屋を出た。 イライさんの匂いに耐えられない… いつもと全く違うイライさん… こういう事を考えるなんて どうしたんだろう僕。 とりあえず今は飲み物を……
イライ
イライ
イライ
イライ
イライ
イソップ
イソップ
僕のベッドにイライさんが居た 顔が物凄く赤く染ってた
イライ
その声はかなり弱っていた 僕のいない間に…… 何かあったのだろうか…?
イソップ
イライ
イソップ
イライ
僕はイライさんに駆け寄った そしたら……急に 押し倒された
イライ
イソップ
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コメント
4件
いや〜いいねぇ〜
はぁ、好き
オメガバースか!好き!!!!!