テラーノベル
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こんにちは 息抜きのために連載するだけなのでこのシリーズは低浮上になります
今回は監禁系になるので苦手な方は見るのをおすすめしません
登場人物を紹介します
陸亜
仁
陸亜
目を開けると見覚えのない場所にいた
陸亜
陸亜
二日酔いにうんざりしていると体に違和感を覚えた
陸亜
俺の手首、足首には鎖のようなもので縛ってあった
陸亜
陸亜
まずは普通に解こうとしてみるが、がっちりに縛ってあるため手首が全くビクともしない
陸亜
全く取れない鎖にイラついていると薄暗い空間に一筋の光が差し込んできた
陸亜
仁
仁
仁
陸亜
陸亜
陸亜
陸亜
声を張り上げるとこいつは不気味に笑った
仁
頬にゆっくり触れた
その手は俺の顔を覆うくらいでかい
陸亜
ビクッ
こいつはただ、俺の顔に手を当てただけなのになぜか俺は恐怖に陥った
そんな俺を見てこいつはそっと顔を近づける
あまりの恐怖に俺は反射的に目を閉じた
しばらく目を閉じていると口元に息がかかってきた
何をされるかはなんとなくわかった
陸亜
抵抗したいが、手、足首を縛られているから上手く動けない
腰をうねらせて抵抗するしかない
仁
低い声が響く
少し目を開けると、じっと俺の目を見つめていた
俺は動くのをやめた なぜやめたのかは俺にもわからない
もうこいつの顔はすぐ目の前にある
顔を逸らした
陸亜
仁
横目でこいつを見る 息はどんどん荒くなっていて 頬を少し赤らめ、眉をひそめている 余裕がなさそうだ
そんな顔を見て少しドキっとしてしまった自分が信じられない。いや、信じたくない
俺の耳に触れ、顔を自分の方向に向ける
目をぎゅっと閉じた
唇に甘い息がかかる
ちゅッ、♡
リップ音が部屋中に響く
陸亜
口の中に舌が入ってきた
陸亜
ちゅっ、ちゅうッ♡くちゅ、
陸亜
嫌だ、物凄く嫌なはずなのに…快楽で体がビクッと反応してしまった
仁
ボソッとそう言い服の中に手を入れてきた
陸亜
俺の声は無視して俺の乳首に触れた
陸亜
こいつは俺の乳首を縦にカリカリと触る
俺が1番好きな触り方だ
陸亜
あまりの気持ちよさに腰が浮いてしまう
そんな俺を見てにやっ、♡と笑った
俺のベルトに触れる
抵抗しないといけないのにできない 今からこいつに犯されることはわかっているのに
慣れた手付きでベルトを外し、ズボンをゆっくり脱がせる
仁
仁
陸亜
陸亜
俺のブツがガン勃ちしていた
仁
甘くて優しい声でそう言った
陸亜
本当は今すぐ触って欲しくてたまらない でも正直に言えるわけない 俺のプライドが許せなかった
ここで触ってほしいなんて言ったら負けた気がする
仁
仁
そう言い立ち上がった
本当に触らない気だ
手が鎖で固定されているから
自分で触ることはできない
こいつに触ってもらうしかない
陸亜
これはゴミ作品にならないように気をつけます
初めてこういう系に挑戦したので下手すぎますね
表紙を探すのは面倒くさかったので色だけにしました。色は適当に選んだので特に意味はありません
コメント
2件

まさかの監禁、、実はずっと監禁系こないかなって待ってたんだよね☺
凄くどタイプな作品です! ♡1000まで押しました! 続き楽しみにしています✨