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一週間経ったある日だった
ミズキ
ミズキ
いつも名前を呼ぶだけでてくるはずなのの
ミズキ
ミズキ
ミズキ
ミズキ
ミズキ
ミズキ
少し歩いたその先に
大きな穴があった
ミズキ
するとそこへ
鳥
ミズキ
ミズキ
鳥
こちやん
こちやん
こちやん
ミズキ
鳥
鳥
ミズキ
鳥
鳥
ミズキ
鳥
この穴の近くには動物であろう骨が5本ぐらい散らばっていた。
きっとエナを助けるために立ち上がった狼たちの骨なのだろう
ミズキ
許さない・・・!
ミズキ
カナデ
ミノリ
ミノリが手をあげた
ミノリ
・・・
イチカ
ネネ
カナデ
イチカ
ミズキ
ボクはそのつもりだよ!
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