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のあ母
幼少期ののあ
でも私には保育園に吸血鬼の友達がいたんだ。その子はずっと、どんなときもそばに居てくれた悲しい時、辛い時、苦しい時、支えてくれたたった一人の"友達"だった。
幼少期ののあ
あかり
幼少期ののあ
あかり
あかり
幼少期ののあ
あかり
幼少期ののあ
正直私はびっくりしたけれどあかりちゃんはあかりちゃんのまま吸血鬼だろうが人間だろうが関係ない
私はそのままあかりちゃんと仲が良かった
小学生からは別々の学校へ行ったけれどお母さんにあかりちゃんが吸血鬼のことを言ったら
のあ母
幼少期ののあ
のあ母
幼少期ののあ
私はその日から殴られるようになった。吸血鬼でも私は家族ぐらい信頼していたあかりちゃんとわざと離れるようにお母さんがあかりちゃんとは別の小学校に行くことにした
私は今、吸血鬼は、優しい人だって沢山いる。吸血鬼は血を吸うだけで人間とは変わらない普通の人間は吸血鬼のことが嫌いだが、私はあかりちゃんのことがきっかけに好きであった。
吸血鬼のことを話したら殴られ蹴られ虐待を受けていたそれが嫌になってとうとう吸血鬼がいる村に来てしまった
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