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リグルド

リムル様、ハル様
リザードマンの使者が訪ねてきました

ハル

分かった

ハル

(リザードマンって、確かに、ドラゴンみたいなやつだよね)

ハル

あの、どなたが使者なんですが?

リザードマン (可愛い人間だ!)

リザードマン使者 「我は、リザードマンのガビルである」

リザードマン使者 「お前らも、配下に加えてやろう光栄に思うが良い!」

リザードマン 「よっ!ガビル様」 「いかしてる!」

ハル

は?

リムル

は?

青いリザードマン 「ご尊顔をよーく覚えて置くが良いぞ、このお方こそ、次のリザードマンの首領になられる施主頭が高い」

ハル

(凄く上から目線、ムカつく)

リグルド

配下になれと突然申されましても

ガビル 「オークの豚どもが、このジュラの大森林を進行中だとゆう話だ」

ガビル 「しからば、我輩の配下に加われるが良い、このガビルが貧弱な、お前達をオークの脅威よいから守ってやろうではないか!」

リムル

ハルどうする(ボソッ

ハル

オークが攻めて来るなら、リザードマンの共闘とも、いいかもしれないけど

ハル

あいつに背中を預けたくない

リムル

アホそうだしな

ガビル 「聞けば、ここには、牙狼を飼い慣らした者が居るそうだな、連れてくるが良いぞ」

ベニマル

こいつ殺していいですか

リムル

いいよ

リムル

って!ノー!ノーノー!

リムル

牙狼を飼い慣らしたとゆうか、仲間にしたのは、俺とハルなんだけど

ハル

うん

ガビル 「はー!スライムと人間が、冗談をゆうのではない」

リムル

ランガ

リムル

お前に、話があるそうだ
聞いて差し上げろ

ランガ

御意!
≪威圧≫

ガビル 「美しい毛並み、鋭い眼光、流石威風堂々たつ佇まい」

ガビル 「しかし、主が、スライムと人間とは、いささか表示抜けであるな」

ランガ

ガビル 「この我輩が、きでんを操ろうとする不埒者を倒してみせようではないか」

リザードマン 「あっそれ、 ガ・ビ・ル! ガ・ビ・ル! ガ・ビ・ル!」

ランガ

トカゲ風情が、我主を愚弄するとは

ハル

(まずい、ランガ怒ってる)

リムル

(死んだな、あいつ)

???

何やってるんすか?

リムル

ゴブタ!

ハル

生きてたの

ゴブタ

まーたまた、酷いっす、ちゃんと、生きてるっすよ

≪告 固体名「シオンの料理」に抵抗して、毒耐性を獲得したようです≫

ランガ

いい所にいたな

ゴブタ

え?え?

ゴブタ

なんすか!この状況!

ランガ

こいつに勝てたら、お前の話一考してやろう

「構いませんぞ、部下にやらせれば、恥はかきませんからな」

ハル

- ̗̀( •̀_₍•́ )ムッ
ゴブタ、遠慮しなくていいよ

リムル

勝ったら、クロベイに頼んで、お前専用の武器を作ってやる

ゴブタ

ホントっすか!

リムル

負けたら、シオンの手料理の刑な!

ゴブタ

それだけは、勘弁っす!

ランガ

では、始めろ!
ワォォーー!

ガビル 「フッ偉大なるドラゴンのまつえたる、我ら、リザードマンが、ホブゴブリンなんぞに、」

ゴブタ

フー!

ゴブタが、ガビルに槍を飛ばした、しかし、かわされる

ガビル 「おのれ、こしゃくな!」

ガビルが、ゴブタに槍で攻撃する、しかし、ゴブタは居なかった

ガビル 「ばかな!きえ、」

ゴブタ

フッ!

ゴブタが、ガビルの影から出て来て、ガビルに攻撃した

ガビルが倒れた

ハル

(ゴブタ、影移動を使いこなしてる凄い)

ランガ

決まったな
勝負あり!勝者ゴブタ!

ハル

やったね!ゴブタ

ゴブタ

ૡ(・ꈊ・ૡ)

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