リグルド
リザードマンの使者が訪ねてきました
ハル
ハル
ハル
リザードマン (可愛い人間だ!)
リザードマン使者 「我は、リザードマンのガビルである」
リザードマン使者 「お前らも、配下に加えてやろう光栄に思うが良い!」
リザードマン 「よっ!ガビル様」 「いかしてる!」
ハル
リムル
青いリザードマン 「ご尊顔をよーく覚えて置くが良いぞ、このお方こそ、次のリザードマンの首領になられる施主頭が高い」
ハル
リグルド
ガビル 「オークの豚どもが、このジュラの大森林を進行中だとゆう話だ」
ガビル 「しからば、我輩の配下に加われるが良い、このガビルが貧弱な、お前達をオークの脅威よいから守ってやろうではないか!」
リムル
ハル
ハル
リムル
ガビル 「聞けば、ここには、牙狼を飼い慣らした者が居るそうだな、連れてくるが良いぞ」
ベニマル
リムル
リムル
リムル
ハル
ガビル 「はー!スライムと人間が、冗談をゆうのではない」
リムル
リムル
聞いて差し上げろ
ランガ
≪威圧≫
ガビル 「美しい毛並み、鋭い眼光、流石威風堂々たつ佇まい」
ガビル 「しかし、主が、スライムと人間とは、いささか表示抜けであるな」
ランガ
ガビル 「この我輩が、きでんを操ろうとする不埒者を倒してみせようではないか」
リザードマン 「あっそれ、 ガ・ビ・ル! ガ・ビ・ル! ガ・ビ・ル!」
ランガ
ハル
リムル
???
リムル
ハル
ゴブタ
≪告 固体名「シオンの料理」に抵抗して、毒耐性を獲得したようです≫
ランガ
ゴブタ
ゴブタ
ランガ
「構いませんぞ、部下にやらせれば、恥はかきませんからな」
ハル
ゴブタ、遠慮しなくていいよ
リムル
ゴブタ
リムル
ゴブタ
ランガ
ワォォーー!
ガビル 「フッ偉大なるドラゴンのまつえたる、我ら、リザードマンが、ホブゴブリンなんぞに、」
ゴブタ
ゴブタが、ガビルに槍を飛ばした、しかし、かわされる
ガビル 「おのれ、こしゃくな!」
ガビルが、ゴブタに槍で攻撃する、しかし、ゴブタは居なかった
ガビル 「ばかな!きえ、」
ゴブタ
ゴブタが、ガビルの影から出て来て、ガビルに攻撃した
ガビルが倒れた
ハル
ランガ
勝負あり!勝者ゴブタ!
ハル
ゴブタ