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昨日書いたぬいぐるみの青君ばーじょん

ころりあ✨

最近、やけに仕事が忙しい

りあにも構ってやれてなくて正直彼氏として辛いところがある。

…喜んでくれるかな、

ふと立ち寄った可愛いお店

 

りあが好きそうなぬいぐるみを見つけた

ふわふわしててどこかりあに似てるぬいぐるみ

ちょっと高いけど喜んでもらえるならそれでいいかなっ、

そんなことを思いながら家へ帰っていった_。

少し重い家の扉を開けると可愛い彼女の姿が見えた

ん。ただいm___。

僕の姿を確認すると、

りあは僕をぎゅっと強く抱きしめた

ッッ//?!

りあ

遅いッッ、!

時計を見ると22:30。

っあぁ、ごめんごめんっ、

お詫びといってはなんだけど、

僕は少し大きい袋をりあに渡した

りあ

んぇ、なにこれ

ちょっとした、、プレゼント?

まぁ、最近構ってやれてなかった、から//

そんなことを言うとりあの瞳はきらきらしていた

りあ

えへへっ、//ありがと、!//

りあ

青君が彼氏でよかったっ、!//

そりゃそーだよ

 

りあの彼氏は僕だけだし?

将来りあの旦那さんになるのも僕だからッッ//!!

ん、?まってこれちょっとプロポーズみたいになってんだけど、

まぁ、りあの可愛い顔が見れたからいいやっ♪

それ開けてみてよ

りあ

ん、?なんか柔らかい、

りあは袋から兎のぬいぐるみを取り出した

りあの顔が兎みたいにもっと可愛くなっていた。

りあ

ふぇっ?!青君がこんなの買うなんて珍しい、!

"こんなの"ってなんだよw!

りあ

えへへっ///

りあ

でも、なんか悪いなぁ、

りあ

なんかお礼したいっ!

どこまで僕の彼女は可愛いんだろうか

天使かな?…天使だね()

えぇ、?

あっ

いいこと思いついちゃったっ、!

僕はぬいぐるみを持ったりあをお姫様抱っこして、

りあ

えっ、?!
どこいくの、、?

寝室だよっ♪

あ、腰痛くしたらごめん

りあ

ッッッ、///

お礼は体でってことだね♪

僕の彼女は世界一可愛いからっ!

その日は甘い夜を過ごしたとか__。

❦ℯͷᏧ❧

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ころりあの家の空気になりたい人生でした() ころりあ推せるのわかる()

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