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ちょー久々ぶりです😭 リクエスト作品です ! 依頼主さま は はるかさんなんですが 覚えてくれてますかね ⁉️ 9月 頃 してくれてたんですが 遅れすぎましたね すみません ! でも 頑張 っ た ので もし見てくれてたら 是非是非 楽しんでいってください ✂︎-----------------------ₖᵢᵣᵢₜₒᵣᵢₛₑₙ-----------------------✂︎ ⚔️🕒 で 焦らしから の イキ地獄 🔞 書き方 を 少し変えました ‼️ ゾ と サ の ケンカップル み が強いです カバ ー 画像 は チャピ に 作ってもらいました
カイドウ決戦後 から1週間ほど 、
あの激戦 も 過ぎて 波に揺られながら 、外では 鳥が 優雅に鳴く穏やかな 朝
先日の 記憶 の 余韻 に 浸りながらもいつものように タバコ を ふかしながら 厨房 に立 っ ていた
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額を小突きながら不満を漏らす
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そう言いながらも 抱きしめて離れようとしない。
終いには肩に顔を埋めて匂いを 鼻いっぱいに閉じ込めている。
その行動に思わず息を呑む 。 これは 彼 が 行為 をする前 の 癖であったからだ 。
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⚔️ の 熱を帯びたような吐息が耳にかすると 嫌でも 体 が ビクッと 反応する 。
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わざとらしく 鼻 を 鳴らしながら そう言う 彼 の 声色 は 明らかに楽しげで 、 それでいて 低く 鼓膜 に 届く
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驚いて 目 を 見開き 、恥ずかしさを声を上げて紛らわそうとする 🕒 を 見て 、低く笑う 。
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自分 が 優位だと 分かり 、悪人面 で 微笑む⚔️ 。🕒 はそんな彼をみてキャパオーバーだと言うように叫ぶ 。
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蹴られた頬をポリポリとかきながら心の籠っていない声色でそう言うと 、 相変わらずのでかい態度でドカッと椅子に座り込み、じっと🕒を眺める
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そんな彼を見もせずに小さく悪態を着くと止めていた包丁を再び動かし始める。⚔️は黙って眺めているだけだ
だが直ぐ に 彼の視線 に 耐えかねて 声を荒らげる
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強気 に 言い返すつもりだ っ たが 自分でも驚くほど 声は小さく 掠れている 。 頬は … 熱いのが 自分 でも 分かる
やはり 、彼の言う通り いくら 紳士 で 通っていても 溜まるもんは 溜まる 。
最近 は 長く続いた戦いのせいか 十分に発散も出来ていなかったから余程 。
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そう 言うと スっと立ち上がり 、 席を外す ⚔️ 。ガチャン 、 と扉が閉まる音 が 鳴ると 溜息が出る
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不満 を 吐露しながらも 調理を進めるが頭の中は先程の彼の事でいっぱいだ 。
久しぶりにあんなにも近くで嗅ぐ 、 彼の匂い 、 ガサツ で 不器用 だが 確かに熱や愛のこもった 言葉 たち
全て 🕒を 興奮させる材料となりグルグル と 頭の中で混ざる
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船中に響く楽しげな船員の声 。 その中で⚔️ は 、台所のドアの近くで彼の独り言を盗み聞き 、薄い笑顔を浮かべていた 。
その後 も 彼 を チラチラ と見るが 、目が合うと直ぐに逸らされる 。
今朝 の 甘い言葉遣いも 、表情も 嘘だったかのようにつんとして冷たい 。
いつもの事だろ 、 と 自分に言い聞かせるが 、今の自分はそれだけでは納得出来なかった 。
あいつ の 熱 が 欲しいと 、 心の中 で 叫んでいる 自分 が いる
こんな時 でも 筋肉バカ は 鍛錬 を 怠らず アホみたいにデケェ 重りを両手 に 素振りをしているから 腹が立つ 。こちら の 気持ちも 知らずに
彼の額から 、首から 、 胸元から垂れる汗が妙に色っぽく見えて 、 更に欲が湧き上がる
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そんな 考えも彼の言葉で浄化されて一気に現実に連れ戻される
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そう答えるが 声は少し震えていて上手く誤魔化し切れているか不安だ
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明るい声 で 答える 🌸に 苦笑いを浮かべると 男部屋に駆け込み 布団に包まる
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欲望が更に渦を巻いて強まる 。 彼の匂いが恋しい 、 体も徐々に反応していく
だが彼を誘うのは自分のプライドが許さない。
どうしたものかと考えていると扉が開く音が聞こえる
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その声が鼓膜に届くと 、心臓が早く鼓動し、期待から 布 を 濡らす
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消え入りそうなほど小さな声だった
そうして⚔️はというと彼の変わりっぷりに悪戯っぽく笑う
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言い返してくるかと思いきや 荒い息を吐きながら切実そうな声で自分の名前を呼ぶ彼を見て ゾクッと波打つ 刺激を感じる
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切実な声色と表情 。 その全てが⚔️の欲を唆り、 興奮に口角が上がる
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そう耳元で囁いて🕒の気持ちを煽りながら後孔 に 軟膏 を 塗り、ゆっくりと挿入する
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彼のゴツゴツと骨ばった指は1本入ってきただけで圧迫感があり 、 思わず締め付ける
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乱暴に手を動かすと 、くちゅくちゅ と いやらしい 音 が 部屋に響く
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恥ずかしさから顔を赤くしながら彼を精一杯睨みつけるが 、 快感によって蕩けた顔 では 威圧 するには 向かず 、 かえって彼を興奮させたようだ
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熱を持った吐息が首筋にかかるのがわかり🕒の肩はピクっと揺れる 。
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躊躇い を 見せる 彼を みて 楽しそうにすると 🕒の 絶頂 が 近いことを感じ取りまた 意地悪く 手を止める
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焦れたような表情 で 彼の服の裾をぎゅっと掴み 、 震える 声を 出して 彼に懇願するように言う 。 プライドを考えられる余裕 はもう無かった
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そうして指 を 引き抜き 、ベット に 荒々しく 押し倒す
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低 く 熱 を 持った 声が耳 に 届くと 彼の 着物 が 着崩ず され 、 広い肩 や 鍛え抜かれた筋肉が露出され 、 思わず ぼ ー っと 眺めてしまう
そうして 後 に 彼のモノが 次に露出されると 赤黒いバオバブ が 飛び出して 🕒 の 太腿 を 打つ
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薄く笑う と そのまま腰を 掴み逃げられないように手で固定すると 、 一気に奥まで 突き上げる
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頬を乱暴に掴んで自分と目を合わせながら体重をかけるように腰をうちつける
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そう言いながら グリグリ と 容赦なく 弱いところを 刺激 すると🕒の体は弓のように反り 、 反論もできず 顔 を 蕩けさせながら受け止める
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顔を仰け反らせ盛大に絶頂する が 彼のモノは 勢いを失わずナカの内壁をゴツ っ ゴツっ と 突き上げている
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そう言い切ると腰の動きは更に執念になり 、 指 を 絡ませられると それに縋るように強く握り返し 、 更に新たなる 絶頂 へと導かれる ような快感に目の前が 白黒 する
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さすが🕒だ 。 見透かされていた 、 彼が本気をまだ出していないこと 、 欲を発散し切ろうと出来てないこと 。 だからわざと煽るように言う 。
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体重をかけて 腰 をうちつけ 、 前立腺をわざと擦るように突き上げながら 彼 の 乱れた顔や汗を満足気に笑いながら見つめる
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だから あの 決戦時 に お互いを失うかもしれないという心の奥底に沈めていた思いを、恐怖を 、、 そして何より 確かに ある 不器用 な 愛 を 確かめ合いながらお互いを貪るように求めた 。 最早二人の間 に 言葉は必要ないと言うか の ように 、無言で行為は続いた 。 ベットの軋む音 、 自分をさらけ出すような 甘い 声だけが部屋を満たす そして それは 一晩中 続く 。
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あれから何時間たったろうか 、 そう思いながらも 満足気に口角を緩ませると名残りおしそうに 中から抜け出す 。 気を飛ばしてピクピクと 震えながら焦点が合わず目を白黒 させて 抜いた衝撃で アクメ を し、 こぽりと音 を 立てて注ぎ込まれた液体 を 垂れ流す 🕒 無防備 でかつ扇情的な 姿に低く喉をならして笑う
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勝者の笑みを浮かべるとダウンすることもなく 酒をラッパ飲みして 余韻に浸った
翌日は のされたらしい !?