テラーノベル
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冬弥
司
冬弥
冬弥
冬弥
司
冬弥
冬弥
司
冬弥
冬弥
冬弥
冬弥
冬弥
司に首輪を渡す
司
首輪を付ける
冬弥
カメラで撮る
司
冬弥
手錠をかける
冬弥
冬弥
司
冬弥
シャツのボタンを一つ一つ外していく
冬弥
指で強く引っ張る
司
指をくるくるする
司
冬弥
冬弥
指で強く握る
司
冬弥
乳首から手を離す
司
冬弥
撫でる
司
冬弥
#司類
かの
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コメント
3件
あー!!!! 神ー!!!!
ものさん、第2話読ませていただきました🌷 冬弥くんの「オレの物」という意識と、それを受け入れる司先輩の信頼関係がすごく丁寧に描かれていて、ドキドキしながら読みました。首輪のプレゼントから手錠、そして「オレが脱がす」というセリフの流れが、支配と所有の甘さを感じさせて素敵です。乳首をいじるところの「可愛い…♡」という台詞も、冬弥くんの余裕ある優しさが滲んでいて印象的でした。続きも気になります!