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コメント
5件
把握〜!!! ギャップすこ…!
うわ、これ第72話なんだ…!タイトルが「玲威へ」で、本文がいきなりキャラ設定シートの形になってて、最初「えっ?」ってなったよ(笑) でも読んでいくうちに、これがレヴィン先生そのものを全部詰め込んだ“手紙”みたいに感じられてきた。普段の明るくて生徒想いな姿と、戦闘時の冷徹なギャップがすごく魅力的。特に「神を信仰してるのに、闇魔法を使う自分に罪悪感がある」ってとこ、すごく重くて好きだな…。その葛藤がまた彼女を強くしてるんだろうね。 玲威くんにこの設定を“届ける”って形が、すごく温かくて切なかった🌹
ぬし
名前 レヴィン・ディザスター 読み れゔぃん・でぃざすたー 性別 女 性格 明るく元気、生徒にも慕われるいい先生。しかし魔法を発動し戦闘となると人格が変わり、無愛想、静か、冷徹になる 枠 3年の先生、闇の魔法使い 一人称 私(戦闘時は俺) 二人称 〇〇さん(戦闘時は呼び捨て) 呼び方 〇〇さん(戦闘時は呼び捨て) 呼ばれ方 レヴィ先 好きな 生徒達(戦闘時は無し) 嫌いな 無い 得意 教えること、魔法 苦手 生徒が傷付くこと 先生になった理由 子供が好きだから サンプルボイス 『みんなおはよう、今日も元気かな!』 『退け、俺の邪魔になる』(戦闘時) 『無事か、よかった、!敵は皆消した、安心するといい」 その他 神を信仰しており、子供が好きな理由も神が子供を好きだから。闇魔法を使うと闇に飲まれるため、普段より荒くなってしまい、そんな身で神を信仰していいのかと言う罪悪感よによりさらに闇魔法が強化されるため中々強い
ぬし