テラーノベル
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クロネコとソラ
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コメント
3件
プロローグ、読ませていただきました。調査メンバーが次々と“おかしくなる”不気味な導入、引き込まれましたね。特に「子供を襲い昏睡状態に」という一文が生々しくて、胸がざわつきました。ラップボーイや博麗の巫女、魔法使い——異なる出自の面々が駆け付ける布陣、世界観の広がりを感じさせます。何より最後の「でもなんで…」が、語られていない空白を逆に雄弁にしていて。これからどう繋がっていくのか、すごく気になります。
この物語はある森に調査に行ったメンバーに異変が起きて調査に行ったメンバーのほとんどがおかしくなる
だけどそのメンバーのある3人は自我を持っていたけど抵抗してもおかしくなったメンバーに動けなくされたりされる
そしておかしくなったメンバーは"子供"を襲い昏睡状態に
そんな中"エアシップ"に残っていたメンバーの元に"ラップボーイ"と"その恋人"と"博麗の巫女"と"魔法使い"が駆け付ける
でもなんで…
何故こんな事に…?
物語名 おかしくなった彼らと正常な彼ら
サムネ