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ガチで最高すぎて頭抱えました、ゆっくりでいいので、続き待ってます🫶

咎人こそ至高、咎人こそ至高、咎人こそ至高、咎人こそ至高、咎人こそ至高、咎人こそ至高、咎人こそ至高、咎人こそ至高
デュフフフッいやぁ最高っすねぇ、、 スワッピング神、、ていうか、書き方が神 次の作品も楽しみですなぁ、、
ローレンは床にペタンと座り、 伏見のチャックを開ける。
ローレン
伏見
ローレン
ローレン
ローレン
ローレンは伏見のカプっと咥える。
伏見
伏見
ローレン
ローレンがクスッと笑う。
伏見
ローレン
伏見
ローレン
ローレンはふわっと緊張が安らぐ。
そして、アドバイス通りアイスを 舐めるように下から上まで丁寧に 舐め始める。
伏見
ローレンは必死に舐めて、 口いっぱいに伏見のを咥える。
伏見
ローレン
ローレン
伏見
伏見
伏見の性器から精液が大量に 喉の奥に叩きつけられる。
ローレン
出されたのが喉の奥だったので、ローレンは 思わずそれを飲み込んでしまった。
伏見
伏見
ローレン
伏見
剣持でさえも精液は飲み込むのは躊躇うため、 伏見は葛葉が怒ってないかと焦る。
伏見
ローレン
伏見
伏見はバッと葛葉たちの方を見る。
葛葉は剣持にイかされた後で 普通に剣持と会話していた。
伏見
ローレン
伏見
ローレン
伏見
伏見はローレンの脇下を両手でつかみ、 ふわっと持ち上げ、ベッドに寝かす。
ローレン
そして太ももを掴むと、 指を後孔に指を添える。
ローレン
ローレン
ローレンは思わず大声でその行為を止める。
ローレン
伏見
剣持
葛葉
ローレン
伏見
ローレン
剣持
ローレン
剣持
ローレン
剣持
ローレン
葛葉
ローレン
剣持
剣持はカパッと足を開く。
葛葉
葛葉
剣持
葛葉
葛葉は剣持の後孔にローションをかけると、 一気に2本の指を突っ込む。
剣持
剣持
葛葉
葛葉
剣持
葛葉
トンッ
剣持
剣持
葛葉
葛葉
葛葉
剣持
剣持
剣持
葛葉
葛葉
剣持
葛葉
葛葉は指を三本に増やし、 思い切り前〇腺を指で突く。
剣持
葛葉
剣持
葛葉はこれ以上剣持が煽れないように 強くしつこく前〇腺を突き続ける。
葛葉
剣持
剣持
剣持
葛葉
剣持
剣持
葛葉
剣持
葛葉
剣持
剣持
葛葉
剣持
葛葉
剣持
剣持
葛葉
剣持
葛葉
伏見
ローレン
ローレンは伏見に乗っかった状態で お尻の中を弄られていた。
しかし、もどかしい快感が続き、 なかなか達することが出来ない。
伏見
ローレン
伏見
ローレン
ローレン
伏見
伏見はニッコリと微笑んで、 ローレンの顔を覗き込む。
ローレン
ローレン
伏見
トンッ
ローレン
伏見
伏見
伏見はローレンの頭を優しく撫でながら、 指を3本に増やし、丁寧に解していく。
的確に弱点を弄られ始めたローレンは 伏見にギュッと抱きついて、快感に耐える。
ローレン
伏見
ローレン
伏見
伏見
伏見はローレンの弱点を 先程よりも強く押し始める。
グリッ…グチュッ、トチュッ
ローレン
葛葉
ローレン
葛葉の声が聞こえて、パッと顔を上げる。
すると、葛葉は目を細めて、 意地悪な問いかけをする。
葛葉
葛葉
ローレン
伏見
伏見は笑いながらも、手を止めることはない。
葛葉
ローレン
そして、最後に思いっきり、弱点を 三本指でつねられる。
ローレン
ローレン
ローレンはそんな快感に耐えることは出来ず、 呆気なく達してしまった。
こんな高い声で達してしまったことを 伏見に見られたことが恥ずかしくて、 ローレンは身を捩って、伏見から離れる。
ローレン
剣持
そんなローレンを心配した剣持は 葛葉の指を抜いて、近くに寄り添う。
ローレン
ローレンは剣持だけにしか聞こえない 声量で伝える。
剣持
剣持はローレンの頭をポンポン撫でる。
剣持
剣持
葛葉
伏見
ローレン
葛葉
伏見
葛葉
伏見
剣持
伏見
剣持
剣持は葛葉をグイッとローレンに近づける。
葛葉
ローレン
葛葉
ローレンは葛葉の胸に顔を埋め、 腕を背中に回す。
葛葉
葛葉
葛葉
ローレン
剣持
伏見
伏見が剣持に手招きをする。
剣持
伏見
剣持
剣持
伏見
伏見
剣持
伏見
剣持
剣持
伏見
剣持
伏見
伏見は剣持の腰に手を回す。
それに乗るように剣持も伏見の 首に腕を回す。
ローレン
葛葉
ローレン
ローレン
葛葉
葛葉はいまだに不満が漏れ出るローレンを 優しく抱いて、頭を撫でていた。
ローレン
ローレン
葛葉
ローレン
ローレン
ローレン
葛葉
ローレン
葛葉
葛葉
ローレン
葛葉
ローレン
葛葉
葛葉の目線の先には、伏見の性器を 半分くらい咥え込み、小さく喘いでいる 剣持の姿があった。
葛葉
一旦ここまでです。
いいねとコメント待ってます
ご閲覧ありがとうございました🙇♀️