テラーノベル
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「貴方の人生は何者にも左右されない」
「貴方だけの宝物なのですから」
かの有名なホテルの支配人の言葉だ
子供ながら自分は 自分の人生の主人公ではないと
その自覚があった
読んだ本が世界がそれを象徴していた
主人公はみんな元気で諦めない脳筋
俺は静かで空気の読めない頭脳
主人公の隣に居る脇役
それでいいんだ
俺の人生の主人公に 誰かがなってくれたら
なんてね
帰ろ〜!
うん!行こー!!
タッタッ!!(走って行く)
少年
少年
少年
先生
少年
少年
少年
少年
先生
先生
少年
先生
先生
少年
少年
先生
少年
先生
少年
先生
少年
先生
少年
先生
少年
少年
先生
先生
少年
先生
先生
少年
先生
先生
少年
少年
少年
先生
kr
ねぇ、僕は皆と違うの?
kr
普通じゃないの?
kr
kr
それなら
僕なんて
要らない
普通じゃない僕は
要らないんでしょ?
ねぇ
kr
kr
kr
kr
kr
kr
kr
ノア
kr
ノア
ノア
kr
kr
kr
ノア
kr
kr
ノア
ノア
kr
kr
『krさんっ!!』
kr
『あの、聞こえていたら、 クオリアに来てください!』
『pnさんが...!!』
kr
kr
kr
kr
kr
kr
kr
kr
kr
「ゔぁぁぁぁぁっ!!」
kr
kr
kr
sn
sn
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kr
kr
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sn
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kr
kr
kr
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『心を強く 傷つけられた時、だ。』
コメント
3件
ぺんちゃん大丈夫かなぁ心の暴走はきっと3人がとめてくれる、、、よね? のあさんはいらない人なんかじゃないよ!!昔から真面目でえらいやん ぺんちゃんが心の暴走を起こしたってことはほか3人も起こる可能性があるのか
ぺいんとの『ココロの暴走』って、ダークぺいんと登場か? 続き楽しみに待ってます!