テラーノベル
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奏斗がにこりと微笑む。
KNT
奏斗が僕の太腿を持ち上げ、奏斗のモノを僕にあてがう。
kid
ゆっくりと、でもしっかりと奏斗のモノが挿入ってくる感覚。
KNT
奏斗が僕の顔を覗き込み、そのまま舌を割り込ませてくる。
kid
僕は無意識に奏斗の背中に腕を回していて。
KNT
奏斗が腰を打ちつけてくる。
kid
KNT
kid
奏斗のモノが僕の弱いところをゴリゴリと擦る。 指でされてたのとはまた違った快感。
kid
KNT
kid
僕は確かに絶頂を感じたのに。
KNT
kid
KNT
奏斗に言われて僕は自分のモノを見る。固くなってはいるけれど、先からは何も吐き出していなかった。
KNT
そういって奏斗は腰の動きをさらに激しくさせる。
kid
奥のほうがキュンとなる。それでも奏斗は動きを止めてはくれない。
kid
もうダメ。イッたのに、またイク。イクのおわんない。 ダメ、こんなの、もう、おかしくなる。
KNT
コメント
4件
うぎょわああああああッッッッッッッッ!!!!!!!! 好きです!!めっっちゃ好きです!!😭 みとさんの喘ぎ声の描き方ほんとに好きです!!😭✨ いけKNT!!もっとヤれ!!