ぬっし
ぬっし
ぬっし
ぬっし
ぬっし
ぬっし
一応マイクラの野原をイメージしました(((((無理がある
俺は赤 今はみんなで公式放送をやっている
赤
そんなことを思っていると 桃くんから急に言われた
桃
俺はびっくりした
赤
赤
40歳の自分かぁ なんて思っていると
桃
その言葉にちょっとドキッとしたが
赤
笑って誤魔化す
どんどんその話が進んでいき青ちゃんが
青
赤
黄
青
次は橙くんが
橙
赤
青
夢、、か、、、
俺はその時までこの世いるのでしょうか
このままだと俺も言う流れになるどうしよう
すると桃くんが
桃
青
みんなすごいなぁ
俺はなんだろなぁ
黄くんは、、、
そう思い黄くんについて行くと看板になにか書き始めた
書いた文字を読むと
黄
声に出さず静かに看板に書いて俺にみせてくれた
俺はみんなには内緒なのかなと思い黄くんから貰った看板に
赤
そう書いた
そこから俺たちは看板に書いて遊んだ
黄くんが看板に書いて話してくれたおかげでそこから話は途切れ俺が話す必要はなくなった
赤
僕は黄 今公式放送をやっていると40歳の自分という話題になり
みんな自分の夢を言って言っている
そんな中
桃
そう桃くんが言うと
赤
赤が否定しない
大丈夫かな?
そうなこと考えていると赤のある放送を思い出す
回想
赤
赤
赤
赤
赤
赤
赤
赤
赤
その放送を思い出して
赤にはこの話キツイのかも...と思い
僕が話さなかったら赤も話さなくて済むかも そう思い僕は自分の夢を看板に声を出さずに書くことにした
看板を作っていると赤がきた
黄
そして僕は看板に
黄
そう書いた
すると赤は
赤
そう書いてくれた
僕は嬉しかった
赤は?と聞き返さずに2人で看板で話した
そんなことしていると思った通り話は途切れ違う話になった
黄
ぬっし
ぬっし
ぬっし
ぬっし
ぬっし
ぬっし
ぬっし
ぬっし
コメント
2件
時差失礼しますm(_ _)m るぅとくんがイケメンすぎることについて
私もこの時感じました! 同じ人がいて良かったです、!