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・ 伽羅崩壊 ・ 夢小説 ・愛され ち ゅ ー い ! 御 本 人 様 と は 一 切 関 係 な し !

隼瀬 鈴

………… ( かき かき

「 今日 の 授業 は ここまで と する 。 初めて の 授業 だったが 皆 よく 頑張ったな 。 」

4時間目 、 ようやく 午前 の 授業 が 終わった 。

先生 が 出ていく と 同時 に 皆 が 立ち上がり 、各々 話しに行ったり 昼食 の 為 移動 し 始める 。

隼瀬 鈴

( 昼食 、莉音 誘ってみる か )

隼瀬 鈴

莉音 〜 ( 近ずき

星乃 莉音

ん ? あ 、どしたん ?

隼瀬 鈴

んや 一緒 に 昼 どう かな 〜 て

星乃 莉音

お 、 良いじゃん

星乃 莉音

ぁ 、せっかく だし 外 とか 行かん ?

隼瀬 鈴

良いね 〜 !
んじゃ 屋上 行こ や !

星乃 莉音

よし ! じゃ 屋上 行くか !

隼瀬 鈴

あ ぁ い ! 行くか !

隼瀬 鈴

ん 〜 風 ふいてて 気持ち 〜 ( 伸

星乃 莉音

そうだね 〜 、
人 も 居ないし し 雨 の 時 以外 めっちゃ 良い かも

隼瀬 鈴

んね 〜 、
皆 ほとんど 中庭 に 行ってる もんね 〜

星乃 莉音

うん うん ( 頷

隼瀬 鈴

あ 、あねき ぃ !
あそこ に 座りやすそう な でっぱり 発見 !

隼瀬 鈴

あそこ で 食べましょ !!

星乃 莉音

お 、 でかした ぞ こぶん

隼瀬 鈴

えっへん ! ( ふんす

隼瀬 鈴

ほら 早く 食べよ 〜 ( 引っ張り

星乃 莉音

あ ー はい はい 食べようね ー

隼瀬 鈴

よい し ょ っ と ( 座

星乃 莉音

( 座

隼瀬 鈴

あ 、 はい 、莉音 の 弁当 ( 渡

星乃 莉音

お 、 やった 〜 !
毎度 毎度 ありがとね 〜 ( 受け取り

隼瀬 鈴

いえ いえ 〜

莉音 は にこにこ しながら 私 が 渡した 弁当 を 受け取った 。 莉音 と 私 は 一人暮らし だ 。 私 の 親 は 海外 に 行っていて 、 莉音 の 親 は 莉音 が 小さい 頃 に 亡くなった 。 その 為 、家事 は 全て 自分 で こなして いる 。 しかし 莉音 は 料理 が 苦手 だから 中学 の 時 から 私 が 弁当 を 作って やっている のだ 。

隼瀬 鈴

そんじゃ いただき ま ー す !

星乃 莉音

いただき ます

隼瀬 鈴

( ぱく

星乃 莉音

( ぱく

隼瀬 鈴

ん ー ! 美味しい !

星乃 莉音

流石 鈴 だわ

隼瀬 鈴

へへ 、 だろ ー ??

星乃 莉音

はい 、調子 に のらなーい ( べし

隼瀬 鈴

いで ...
すみません ね ー ...

ガ チ ャ

あれ ? 先客 だ

??

え 、 ほんと じゃん ...

私 と 莉音 が わいわい 話して いると ガチャ り と 扉 が 開いた 。 私 は 急 な 事 で 少し びっくり し 、 扉 の 方 を 見ると そこには 2人 の 男性 が 立っていた 。

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