テラーノベル
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こんな作品に ♡してくださってありがとうございます😭😭❤️
嬉しい限りです‼️‼️
ではどうぞ~^^
雨崎 陽
柊生 優希
雨崎 陽
柊生 優希
そういうと柊生は、 指をいきなり引き抜いた。
ち ゅ ぽ っ ♡
雨崎 陽
俺には、余韻を感じてる暇も与えられなかった。 柊生は、ねじ込むようにモノを俺の中へ入れてきた。
ず ぶ っ 、 ♡
雨崎 陽
柊生 優希
雨崎 陽
雨崎 陽
柊生 優希
そう低く言うと、柊生はゆっくりと腰を動かし始めた。
ぱ ん っ 、 ぱ ん っ ♡
雨崎 陽
柊生 優希
柊生 優希
柊生は、俺の胸に手を伸ばしてきた。
そして、俺の胸の突起をぎゅっとつねった。
雨崎 陽
雨崎 陽
雨崎 陽
柊生 優希
柊生 優希
雨崎 陽
雨崎 陽
柊生 優希
雨崎 陽
柊生 優希
柊生 優希
柊生 優希
ご ち ゅ っ 、 ! ♡
雨崎 陽
び く び く っ ♡ ♡
雨崎 陽
柊生 優希
柊生 優希
雨崎 陽
柊生 優希
柊生 優希
柊生 優希
雨崎 陽
柊生 優希
ば ち ゅ っ 、 ば ち ゅ っ 、 ご り ゅ っ ♡
雨崎 陽
雨崎 陽
柊生 優希
雨崎 陽
雨崎 陽
雨崎 陽
柊生 優希
あいつの低い声は、俺の脳に強い刺激を与えてくる。
あいつの声を、気持ちいいと感じてしまう。
雨崎 陽
柊生 優希
耳元でそう言われ、我慢が効かなくなった俺は、 すぐに絶頂に達してしまった。
雨崎 陽
ぷ し ゃ っ 、 ♡
柊生 優希
多分、この時点で俺の意識はトんでしまっていたと思う。
柊生 優希
柊生 優希
柊生 優希
柊生 優希
ち ゅ っ ♡
柊生は、俺の額に軽くキスをした。 そこからの俺の記憶はない。完全に眠りに落ちてしまった。
やいやいやい書くの難しかったよーー😭😭
楽しいけどね^^
お次のお話はどうしよっかな~
考えて、落ち着いた頃にまた出しますね^^
ではこれにて‼️‼️
コメント
5件
お久しぶりですー! 名前変わりましたけど分かりますか、? よあ っていう名前でした! いやほんと最高です、!! 👍🏻