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初めて君のことを見た時
俺は
君のことが気になった。
真島
蛭川
真島
真島
君と会うまで
学校がつまらなかった。
柴
柴
水無瀬
真島
蛭川
蛭川
君が頭から離れなかった、。
父
父
蛭川
俺は
ずっと
アイツに殴られて行く
そう思ってた。
けど
俺は
君に会って全てが変わった。
行くところもないし
何もかもが壊れた。
けど
水無瀬
蛭川
君が
俺に声をかけてくれた時
嬉しかった。
水無瀬
アイツの家に戻りたくなかった。
蛭川
水無瀬
水無瀬
''来る?''
そんな言葉が聞かれるとは思わなかった。
蛭川
蛭川
こんな俺を
助けてくれたのは君だった
水無瀬
蛭川
蛭川
本当に行っていいのか
分からなかった。
でも
君がいいなら
行きたい
そう思ってしまう。