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あの、1タップで終わった奴。

あれ、ミスです。 すいませんでした (土下座)

前置きはここまでだ(?)

純オタ❌ 地雷❌ 回れ右してください。

通報はやめてください

背景は気まぐれです。 ビビらせた訳じゃ無いです。

本編スタート✨

ガダン―

自分の身体より遥かに高いゴールにシュートを決める。

モブ。

ナイスころーん!

同じチームの人から歓喜の声が上がる。

僕はそれを笑顔で ガッツポーズして返す

ピー

試合終了のホイッスルが体育館中に響き渡る。

審判。

試合終了!
夏井学園の勝利〜!

審判が叫んだとたん、僕らのチームは全員が舞い上がり、勝利を 叫んだ。

モブ。

よっしゃぁあ!

青野こよん

やったぁ〜

当然僕も喜んだ。 相手は強豪校である、 冬屋学園。 昨年の日本王者であり最強と呼ばれる男を率いていたあのチーム。

僕らはそれに勝ったんだ。

桃山さおみ

おめでとうございます。

最強と呼ばれた男 桃山さおみが紳士的に祝福してくれた。

青野こよん

いえいえ、ありがとうございました。

僕は微笑み、彼に一礼する。

青野こよん

いい試合でした。来年もまた、

桃山さおみ

はい、来年も

彼は微笑み返した。

背が高く、整った顔立ちをする最強。 絶対モテるんだろうな。

試合が終わり、 ユニホームから元着ていたジャージに着替えようと、公立体育館の クローゼットの前に立つ。

青野こよん

はぁ…、疲れた…

汗で蒸れるし、動きずらくなるのでユニホームの下には何も着ていない。

僕はチームの中で1番 背が低いけど、この チームのエースである。

青野こよん

びっくりだよ…

独り言が漏れる。 だが、誰も居ないので 拾われることも無く その一言は部屋に溶けていった。

ガンッ

音が鳴った瞬間、手首が何者かによって ロッカーに押さえつけられた。

青野こよん

?!

退かそうとするが、 強い力で固定されビクともしない。

??

ねぇ、

先程聞いた声がする。

青野こよん

桃山…さおみ、?
なんで…?

ユニホームを脱いで、 上裸な僕。 これかなりやばい 状態じゃ…?!

桃山さおみ

俺ら、いや…俺に勝って
そんなに嬉しかった?

青野こよん

ッ!?

紳士的な声ではない。 低く、唸るような 恐怖を感じさせる声。

桃山さおみ

ねぇ、答えてよ

掴まれた手首を強く握られる。

青野こよん

ィ、痛…ッ

彼は、手首を僕の頭の上でクロスさせ片手で掴む。

や、やばい… 驚きよりも恐怖心が勝つこの状況。

青野こよん

や、やめてください…

絞り出した声は震える。

桃山さおみ

聞いてんだけど?

彼は、僕の手を抑えている逆の手で 僕のズボンの中に手を入れた。

青野こよん

?!///

突然の事で混乱する。 彼は僕のモノを掴み、上下に擦る。

青野こよん

ひゃぁッ?!///

出したくもない、変な声が出る。

青野こよん

あ゛ッごめん…なさッ…い
止めで…くださッい゛♡

彼にお願いしてみるも、 止めてくれる事は無かった。

桃山さおみ

んふ、かわいーねぇ、
おチビさん♪

そう言うと、彼は僕の下に履いてるものを全て降ろした。

青野こよん

や、?!///
なにすんの?!///

唐突にアソコを触られた快感と、恐怖から腰がガクガクと震える。

桃山さおみ

ねぇ、自分が勝った
チームのエースにさ、

発言と同時進行で 僕の中に細く、スラッとした何かが2本程度 入ってくる。

桃山さおみ

犯される…ってどんな
気持ち?

経験したことない初めての感覚に酔う。 悔しいけど、なんだろ。

この感覚が、 もっと欲しい。

青野こよん

わ、わかり…ませッん♡

でも抵抗しなくちゃいけない。 そんな司令感がある。

青野こよん

あ゛♡離しで…ッください…♡

桃山さおみ

ほんとにそー思ってる?
そんなに可愛い声出てんのに?

中で指がバラバラに動かされ、中のかべに 当たる度声が出る。

桃山さおみ

んふふ、もう良さそうだね♪

ようやく指を抜かれた。

もう終わったと思い、 安堵したのも束の間

青野こよん

ぁぁあ゛?!///

指じゃない、 さっきより太く長い モノが中に入ってくるのが分かった。

入ってきた時に走った痛み。 それを感じた途端目から涙が零れる。

青野こよん

いだい゛…ッ

桃山さおみ

大丈夫、めっちゃ気持ちよくなるからね♡

腰を動かされると、 中に入ったモノが奥に 触れる度、快感と彼が 僕を支配する。

青野こよん

あ゙♡やだッ♡
…だめッれす…ッ♡
やめで…くらはいッ♡

桃山さおみ

ほんっとに可愛いね♡
もっと声聞かせて♡

その声を合図に激しく奥を突かれる。

青野こよん

あ゙♡くそッ♡さいッあぐ…♡

桃山さおみ

いいねぇ♡
堪んないなぁ♡

彼が1発力強く奥を突く

青野こよん

いやぁああ゛ッ〜〜〜♡

僕のモノから白い液体が飛び出る。

青野こよん

ハァ…ハァ…

震える腰のまま何とか立ってる僕。 行為は終わったかと 安心する。

桃山さおみ

ねぇ、何終わったと思ってんの?

青野こよん

え、?

桃山さおみ

まだ、イってないじゃん俺が♡

彼は再び腰を動かす。

青野こよん

あ゙…だめ゙ッ♡

止めてくれる様子はない。

桃山さおみ

もっと声出して?
ほら早く♡

青野こよん

ん゙…やだッ♡止まって…♡ねぇッ♡聞いて…るッ?♡

数分間彼は止まることは無かった。

桃山さおみ

あー、俺イキそ〜♡

桃山さおみ

ねぇ中出していい?♡

別に僕は男だ。 子供ができるわけでは無いが、中に出されるのは少し抵抗があった。

青野こよん

やだッ…やめでッ♡
外ッ…そとに出しッて

桃山さおみ

無理♡

彼がそう告げた途端、 中に温かいドロドロとした液が入ってきた。

青野こよん

あ、あぁ、…

彼がモノを抜くと、 その液が僕から垂れ、 地面にポタポタと落ちていく。

桃山さおみ

ごちそーさまでした♡

彼はそう言うと、更衣室から去っていった。

僕は床に崩れるように座る。

犯されて、立てないほどぼろぼろにされた僕を置いて行った。

青野こよん

あぁ…最悪…

はい、おかえりなさい

どうでしたか? 面白いと思って 頂けましたか?

もしよろしければ、

ブクマ フォロー いいね

お願いします。

ちょっと雑談ですが、

実は僕、 バスケした事ないんすよ。

バスケの話出しといてなんですが、 僕部活も吹奏楽なんで((

ストーリー前後の背景のチョイスどうなってんねん

って思った方いいね お願いします((

タップお疲れ様でした ではまたどこかで 会いましょう。

ありがとうござい ました〜

この作品はいかがでしたか?

2,481

コメント

30

ユーザー

無理やり最高やんけ私はちなみにトロンボーンでした

ユーザー

(* ̄ii ̄)無理やり最高です

ユーザー

面白いし 、 なんど みても 最高だなぁ …… !!

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