TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

主だよぉ!

このいじめのやつ 続き見たい人がいたから作ります!

これ飽きちゃって作ってなくて話の内容忘れてたwwwwwww

フォロワーさん600人ありがと!

引き続きよろしくお願いします🙌💕

今回は、結衣を中心として物語を進めます!

それでは、本編へどぞ!

結衣

私の名前は結衣。

結衣

私は元々千冬君が好きだった

結衣

でも、先輩の真鳳って女が千冬君の近くにいて邪魔だった。

結衣

だから、そいつの跡を着けて裏を暴こうと思ったんだけど

結衣

裏なんてなかった。

結衣

私は真鳳先輩をずっと見てみた。

結衣

真鳳先輩は、バスケが上手で、優しくて、可愛くて、カッコイイ所もあって

結衣

凄かった。

結衣

私は、そんな真鳳先輩に惹かれた。

結衣

でも、私は女で。

結衣

女同士とか有り得ないし、真鳳先輩も女に好かれるのなんて嫌だと思うんだ。

結衣

だから私は、陰で見ていることにした。

結衣

でも、東卍を始め、マイキー・ドラケン・三ツ谷・場地・千冬君が真鳳先輩の近くに居た。

結衣

あの5人は真鳳先輩の事が好きなんだなだと思った。

結衣

5人は告らなくても真鳳先輩の近くに居られる。

結衣

そんな5人が憎くなった。

結衣

私は会えないのに。

結衣

話せないのに。

結衣

そんな事を思っていた私はいつの間にか、あの5人から虐められたと嘘を付いていた

結衣

5人には申し訳ないと思った。

結衣

でも、真鳳先輩から好かれる為にはこうするしか無かったから…
loading

この作品はいかがでしたか?

40

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚