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🌈 '-' 🌈 ユメチャン
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マイキー
ドラケン
真一郎のアドバイスを受け 俺らはイザナに会いに来ていた
三ツ谷
場地
千冬
マイキー
三ツ谷
場地
マイキー
ドラケン
マイキー
三ツ谷
マイキー
イザナ
イザナ
場地
千冬
ドラケン
マイキー
イザナ
マイキー
三ツ谷
イザナ
イザナ
イザナ
マイキー
マイキー
イザナ
マイキー
マイキー
マイキー
ドラケン
イザナ
イザナ
ガチャり
俺らが突っ立ってる正面のドアが 音を立てて開く
そこにいたのは
夢主
マイキー
夢主への償いには何をすれば良いのか
考えに考えた俺らはこの町を夢主が 安心して暮らせる町にすることにした
マイキー
女子供関係なく手をあげるような奴らを俺らでシメて
…でも俺らだけじゃ足りねぇから 俺らの考えに賛同する奴らを集めた
夢主は俺らが思っていた以上に 色んな奴に愛されてた
いつの間にか東京中の、 いや、それ以上の不良が集まっていた
みんな、ただ、夢主のために。
灰谷蘭
夢主
〜完〜
夢主
開いたドアから出てきたのは 当然アイツだった
マイキー
三ツ谷
イザナ
(アイツ…ッ!!!!!あんだけ家から出るなっつったのに!!!!!)
ドラケン
夢主
夢主の顔は青を通り越して 真っ白になっていた
動揺して混乱しているのが 手に取るように分かる
三ツ谷
マイキー
バタン
夢主がドアを勢いよく閉めた音が響く
イザナ
マイキー
イザナ
イザナ
マイキー
バタン
夢主
帰りが遅いイザナの様子を見ようと 外に出てみれば総長達が居た
無視するつもりなんかなかったのに 無意識に体が強ばって 震えてしまって
夢主
彼らは何か言いかけてなかったか、 何か返事を返すべきだったのではないか
頭の中はひどくぐちゃぐちゃで。
夢主
私が、思考の濁流に流されていく
ガチャ
イザナ
夢主
夢主
イザナ
夢主
イザナ
夢主
イザナ
夢主
夢主
イザナ
夢主
イザナ
イザナ
夢主
イザナ
夢主
夢主
イザナ
夢主
マイキー
夢主の後に続くように イザナは家に帰った
三ツ谷
場地
場地
マイキー
マイキー
ドラケン
マイキー
ドラケン
ドラケン
マイキー
マイキー
千冬
場地
マイキー
三ツ谷
千冬
たけみっち
たけみっち
千冬
たけみっち
うぉぉおぉぉぉお!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
たけみっち
千冬
千冬
千冬
たけみっち
(黒龍って確か…東卍と 対立してなかったっけ?)
千冬
千冬
たけみっち
千冬
千冬
千冬
千冬
千冬
たけみっち
千冬
たけみっち
たけみっち
千冬
たけみっち
たけみっち
「「「「「「「あ」」」」」」」
コメント
12件
はぁ…何周でも出来そうなくらい面白い。続きがないのは分かるけど 作って欲しい欲望がぁア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ッ…
武道でもさ不良じゃないやつとかいるじゃん? まぁ大物着いてるしそう簡単に手出し出来んけどw
草www