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初音ミクの靴
10
四季
炎
剛
四季
そこには もう眠りから覚めない親父殿が居た
炎
四季
四季
四季
炎
四季
炎
四季
炎
俺ってもう死んでるの?
炎
炎
四季
炎
炎
四季
炎
四季
炎
四季
四季
炎
おやすみしーちゃん
炎
四季
コメント
1件
うわ…第6話、めっちゃ重い展開きたね…。親父殿がそのまま眠りについてしまったシーン、すごく静かで切なかった。四季くんの「まだ何も返せてねぇのに」って台詞が刺さる…。それなのに「俺ってもう死んでるの?」って聞く四季くんも、それを流すように答える炎くんも、心の奥がぎゅってなった。おやすみのやり取りが逆に余韻を残す感じで、続きが気になるよ。ライラさん、大事なところを丁寧に描いてくれてありがとう。