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はいどーも

どーもどーも今回もリクのやつ書きます(?)

え〜ぴよにきの〜…R系ですね…!

はい。R18企画です(?)

苦手な方はお引き取り下さい。

んじゃ注意喚起から

注意喚起 ぴよにきのR18です。 ここは暴言とかないんですね(?) あ〜…過激化…かもです!(?)

んじゃどぞ

悠佑君

……きじょーい…?()

りうら君

…は?

悠佑君

え、なんかネットに出てきたんやけど…

兄貴が絶対に口に出さないような用語が出てきた。

りうら君

ちょっとまって兄貴なんのサイト見て
んの…!?w

悠佑君

え〜…なんかゲームしてたらいきなり
サイトに飛んだんやけど…。

りうら君

変な所押したんでしょ…んも〜何見て
んのっ…!

悠佑君

え、てか騎乗位…?ってなんなん…?

りうら君

( ˘ω˘ )スゥッッッ…(?)
兄貴は知らなくていいと思う!!

悠佑君

え、なんでやって…

りうら君

兄貴は脳内お子ちゃまのままでいいん
だあああ!!

悠佑君

え、は、おう…?

りうら君

ったく…騎乗位なんて教えたら…やり
たい言うでしょ!

悠佑君

よぅわからんからよく分からんけど(?)

兄貴の語彙力はいつも通りお子ちゃまだ(?)

りうら君

とにかく…!うん。気にしないで(?)

悠佑君

おう〜…()

りうら君

ん。え、なにしてんの…?

悠佑君

騎乗位調べてる…

りうら君

おいバカあああ!

兄貴の顔が高揚する。 どうやら騎乗位について知ってしまったらしい。

悠佑君

っ…ぇ…騎乗位…えっ…。

りうら君

そーゆー事なんだよ兄貴いい…

悠佑君

騎乗位……どんな感じなんやろ…(?)

りうら君

そこは気にしなくていいんだよ兄貴。

悠佑君

りうらは無理やろ?

りうら君

え、何が…?

悠佑君

その……騎乗位ってゆーやつ…

兄貴が耳まで真っ赤にして俺を見つめる。

兄貴それ反則だわ!!!!

りうら君

あっ…え〜…まぁ…

これ以上可愛い兄貴見たら俺死ぬよ!?

悠佑君

せやんなぁ……じゃあまろに頼むか…()

りうら君

え、今なんて…

悠佑君

え、その騎乗位ってゆーやつ気になん
ねんな…()
せやからまろに頼もうってやつやねぇ…

兄貴がいふ君に電話を掛け始めている。 俺は咄嗟にスマホを奪い取って電話を切った。

悠佑君

え…りうら?

りうら君

そんな言うんなら俺がやる…。

悠佑君

いやでも無理って…

りうら君

他の奴らとヤらせてたまるかよ…。

悠佑君

え、おう…?

りうら君

んじゃあベット…行くよ?

悠佑君

っ…うん…。

大変なことになってしまった(?)

まさかりうらとヤるはめになるとはな…。

まぁ俺が悪いんやけど☆

悠佑君

っ……

俺はベットに押し倒され顔を赤く染めた。

ま、まぁりうら子供だし大丈夫やろ…。

内心少しそう思っていた()

りうら君

最年少だからって…なめんなよ…?

りうらが俺の耳元で囁いた。 俺は肩を揺らした。

りうら君

兄貴…服脱いで…?

悠佑君

っあ、おう…

そう返事をするも恥ずかしいのか硬直して体が動かない。

りうら君

兄貴〜…?ぬがして欲しいの…?

りうらが俺の服に手をかけた。

悠佑君

ちっ、違うわ…!あほ…!

俺は体を動かし服を脱いで行く。

人の前で脱ぐの恥ずかしいんやけど…

悠佑君

こ、これでええ…?

俺は上下の下着を脱がずに聞いた。

りうら君

え、逆に兄貴はそれでいいと思ってんの?

悠佑君

一瞬…()

りうら君

まぁ上はいいけど下は脱げよな?

悠佑君

ッ…はい…。

俺は恥りながら下穿きを脱ぎ始めた。

悠佑君

こーかっ…?

りうら君

そーそー…♪

りうら君

んじゃ兄貴。

悠佑君

ん?

りうら君

自分でさぁ…緩くできる?

悠佑君

…え……俺…?

りうら君

そ、俺見てるから…

悠佑君

…嫌やって……無理やもん…

りうら君

緩くしないと俺なんもしないよ…?

悠佑君

ッぅ……。

ずるい…俺が騎乗位気になってるのわかっててやってほんまにずるい…

りうら君

するの?しないの?どっち…?

りうらが俺から遠ざかっていく。

悠佑君

…っわかった…やるっ…からまってや……。

多分恥ずかしさで俺の頬は真っ赤になっている。

りうら君

んじゃ…頑張ってねぇ……っあ…

りうらが思い立ったように俺に近づいてくる。

悠佑君

ん……?

りうらが俺の膝を掴みガバッと広げた。

りうら君

これでやってね…?

悠佑君

えっ、え……ッ…でも…見えるやん…っ

りうら君

これでやらないと俺やんないよ〜?w

悠佑君

ッ…っわかったよ…

触らなくてもわかる…。 顔あっつ!!()

りうらが俺の隣に腰をかけた。

りうら君

んじゃどーぞ。

俺は俺の陰部に手をかけた。 りうらがじっと見つめてくる。 恥ずかしすぎる…。

悠佑君

っ…ふッ…ん……

俺は陰部を手で掴んで手を動かし始めた。(?)

悠佑君

っ…ぁッ…っん…

りうらに見られているからか分からないが何時もより感じてしまう。

悠佑君

ッんっ…ぁッ…ッひ…

いつもより感度が上がっている。 陰部に手をかけてからものの数分で絶頂に至ってしまった。

悠佑君

ん"ッ…〜〜…ッッ…

悠佑君

…りッうら……ッ

俺は隣にいるりうらに涙目で視線を向けた。

りうら君

んじゃ……

りうらがベッドに横になった。

りうら君

俺の腰の部分にしゃがんで…?

そう言ってりうらがズボン脱ぎ始めた。

りうら君

ん…きな…?

悠佑君

っ…こう…か?

俺はりうらの腰の部分にしゃがんだ。

りうら君

そうそう……んで、兄貴が自分でいれて?

悠佑君

ッわかった…。

りうらの陰部を俺の蜜壺にあてがり、ゆっくりと腰を下ろした。

悠佑君

んッ…あぁっ…

腰がびくびくと波打つ。

りうら君

ほーらっ…早く入れな…?

俺は思い切り腰を下ろした。

悠佑君

ッッ…んッ..ぁ"ッう…

俺の体はびくびくっと揺れ違和感を感じ絶頂に至った。

りうら君

まだ入れただけでしょ…?w

りうらがそう言い放ち腰を上えと突き上げ始めた。

悠佑君

ぁ"ッ…んっ…ひぁ"ッ…っ

下から突き上げられてくる感覚に俺は溺れそうになった。

りうら君

……っはっ…兄貴ん中どんどん閉まっ
てくんだけどっ…

りうらの腰の動きは早くなる一方だった。

悠佑君

ッ…ん"ん"っ…ッ

俺はまたもや体を揺らし絶頂を迎えた。

りうら君

ほんとにやらしい顔しかしないね…兄貴はっ…

悠佑君

やらしくなッ…ぁ"っ…ん"ッ…

りうら君

っあ〜やば…イきそ…♡

悠佑君

イけよっ…ん"ッぉ…

りうら君

中に出しちゃうけどっ…

悠佑君

出せよっ…りうらの出せッ…

俺は恥じらいを捨てたらしい。

りうら君

っとに可愛いなぁっ…

りうらがそう言った瞬間中に何かが出された。

悠佑君

ッはぁっ…はぁッ…

俺は肩を揺らし息をした。

りうら君

おいでっ…?抱きしめたる…

そう言われて俺はりうらの上に寝転がった。

悠佑君

なんかっ…疲れたぁッ…

りうら君

お疲れ…

りうら君

もうそういうやらしい言葉覚えんなよ…?

悠佑君

……っはいはい…w

りうら君

あ、覚えてもいいんだよ?
兄貴とヤれるし…

悠佑君

まぁ…そやけど……。

りうら君

またしよ…?

悠佑君

はずいからややもん…。

りうら君

だーめ。強制…な?

俺の耳元でりうらの声が囁かれた。

悠佑君

……わかったよ…!
もうっ…ばか…。

はい終わり☆

んじゃリクとかくっっそ受け付けてるから()

リクエストあればコメ欄まで〜

おつあお〜

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待って、1つ聞いていい? あなたは神ですか?

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