テラーノベル
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チャイムを鳴らして
ya裙が出て来るのを待った
そこで僕は気づいた
no
遠距離になって以来
ya裙とは頻繁に電話をしていた
ya
とか、
ya
とか、遠距離なのにya裙は
まるで僕がとなりにいるかのように連絡をくれた
だからこそ、浮気を疑う余地もなかった
扉の前で僕は
ya裙に電話をかけようとした
すると、隣の部屋から女の人が出て来た
女性
no
僕が頭を下げると
女性
と、女の人は僕の名前を口にした
ya裙について聞くと
女性
と言われた
僕はすぐに病院の場所を聞いて
ya裙のもとに向かった
コメント
4件
前回の話もでしたけど遠距離になるくらい2人が遠いのに何かあったらすぐに行動にしめせる🌷彡かっけぇです✴️

え、好き♡ 続き楽しみにしてますね♡!