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てぃあ

どうも!てぃあです!

てぃあ

探鉱者受けが私の中で一番癖に刺さっているので、写探以外も上げます!

てぃあ

今回は画探です!あまり見ないかな?

てぃあ

基本的にマイナーCP好きなのでね…( *´艸`)

てぃあ

早速行きましょう!

⚠️腐要素/朝チュン/背後表現あり⚠️

〜早朝〜

エドガー

ノートン、そろそろ起きなよ。

毛布に蹲る僕に、 彼はそう声を掛ける。

だが腰の激痛から 体を起こすことが出来ないでいる。

〜遡ること数時間前〜

〜昨夜の出来事〜

ノートン

はぁッ…はぁ、も…らめッ///♡ぼく…壊れちゃ…ぅ///

エドガー

ふぅ。…ん?ふふ、まだまだいけるでしょ?♡

彼の腰が押し込まれるように動く。

ノートン

あ"ッ!?///♡や、やだっ…///きもち…過ぎてやだぁッ♡♡

そう訴えようが彼の腰は止まらない。

エドガー

さてと…ふふ、お腹の中欲しがってるよ…?///要らないの?♡

ノートン

ッ…///♡♡

ノートン

い、要るッ♡要るからぁ…っ///♡♡

エドガー

ふふ、それじゃあ…ッ♡

すると僕の中に白液が勢いよく注がれた。

ノートン

あ"ッッ///♡♡んんっ…すきぃ♡

エドガー

はぁ…はぁ、ふふ…お疲れノートン。ゆっくり休んでね?♡

そうして僕は気を失った。

僕は昨夜のことを全てを思い出した。

昨夜、彼の下で 無様に鳴いて媚びたことを…

ノートン

ッ〜〜…ッ///

僕は思わず顔を真っ赤にさせた。

エドガー

……?ふふ、あれ?どうしたんだい?♡

分かっているかのように彼は尋ねてくる。

ノートン

べ、別に……

エドガー

…そっか。

そうして自分の顔の熱を治める。

エドガー

ところで朝食が出来ているけど、どうする?お姫様♡

ノートン

え、えっと…

エドガー

あ、腰が痛いのなら僕が持ってこようか?♡

バレた。完全にバレてしまった。

こうなると彼は面倒だ。 だから一応と警戒はしていたのに…

ノートン

い、いや良いよ…自分で取りに行く。

エドガー

本当に良いの?てっきり腰が痛くて助けて〜…って言うかと思ってさ笑。

彼は僕を馬鹿にしているのだろうか? いや、揶揄いたいだけだろう。

ノートン

そんな事言うわけないでしょ…

そうして体を起こそうとする。

僕は咄嗟に布団で全身を隠した。

彼が昨夜に付けた跡。 首元や鎖骨辺り、太腿や腰に 複数と内出血と痣や噛み跡があった。

エドガー

ん?どうした?

ノートン

い、いや別に。先に行ってて…

エドガー

ふふ、じゃあそうさせて貰うよ。

彼も理解していただろう。 二度と彼の好きにはさせないと 誓ったのだった。

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コメント

1

ユーザー

さすがに書き方好きすぎる

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