ぽんちょ
ぽんちょ
ぽんちょ
hsrb×kyng 甘えたな君
のみです
ぽんちょ
ぽんちょ
hsrb
今日の任務やばかった、ガチで こざかしーはG並の生命力だし、 倒してもすぐ新しい奴出てくるし? そしてなにより!!! kyngくんとのデートが潰れた!!
hsrb
そんなすこーしだけ物騒なことを考えていると、不意に通知が鳴った。 それも、意外な人から
その通知を見て、完全に目が覚めた
普段俺から連絡することが多いけど、たまーにkyngくんから来ることがある。 そしてそういう時は決まって…… 俺に好きって言ってくれる! まぁ一回限りなんですけど……
hsrb
ともかく!! このチャンスを逃す訳にはいかない…っ!
kyng side
kyng
何が今暇?だ!寂しいって言えよ!
kyng
hsrbとのデート潰れたから寂しいとか言えるわけ無い、 いちいち連絡したら迷惑だろうし そんな事を考えていると、
hsrb
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通話
00:00
kyng
hsrbから電話がかかってきた いや確かに声聞きてぇとは思ってた けど急すぎな??
kyng
hsrb
hsrb
kyng
hsrb
kyng
hsrb
hsrb
kyng
hsrb
仕方のない事なのにしゅんとした声で話すhsrbがなんだか可愛くて、 つい笑ってしまう
kyng
hsrb
・・・・・・・なんて話していく内に、 『hsrbに会いたい』 って思ってしまう。こんな時間に迷惑だってわかってるけど、 考える前に口は動いてしまった
kyng
hsrb
hsrb
断られることも分かってたけど、 やっぱり寂しいもんは寂しい
kyng
kyng
hsrb
kyng
hsrb
kyng
hsrb
kyng
hsrb
kyng
聞いた瞬間、俺はすぐに玄関に向かっていた。 良く分からんが、星導は俺の家の前に居る……っぽい! ……急がなくても逃げないのに。 だけど今は、 無性に会いたいんだ。
hsrb
kyng
hsrb
kyng
kyng
hsrb
kyng
hsrb
kyng
hsrb
kyng
hsrb
そう言ってhsrbは俺を抱き締めてきた いつもなら暴言でも吐いて突き返すけど、今日はそんな気起きねぇや
kyng
hsrb
kyng
kyng
hsrb
kyng
hsrb
hsrb
hsrb
hsrb
kyng
ぽんちょ
ぽんちょ
ぽんちょ
ぽんちょ
ぽんちょ






