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【1人目】 名前:烏兎 読み:うと 本名:セティ・ノイッシュ 性別:男性 年齢:不明(成人済み) 職業:舞台脚本家 好き/得意:犬、チョコバナナパフェ/交渉 嫌い/苦手:暗い場所/臭いが強いもの 呼ばれ方:烏兎、セティさん など 一人称:僕、お兄さん 二人称:キミ、[名前]くん、[名前]ちゃん 三人称:彼、彼女 サーカス団についてどう思うか:大切な居場所 過去:セティにはバーベナという名前の姉が居た。バーベナは優秀で将来有望な舞台役者だったが、ある日の稽古中に照明装置の落下事故で足を負傷し、舞台に立つことができなくなってしまう。バーベナとよく似ていたセティは周囲からの期待を一身に背負って舞台に立ち続ける。しかし、バーベナほど上手く演じることができなかった。数年後にセティ自身も舞台を降り、脚本家として舞台を支えることに専念する。その時にサーカス団の団長と出会い、サーカス団に入らないかと提案を受けた。 団長との出会い:自分が舞台を降りる前の最後の公演 その他:自身のことを“お兄さん”を自称している男性。お兄さんと呼んでもらえたら喜ぶ。 いつもにこにこしており、その表情が崩れることは滅多にない。泣いている姿も怒っている姿も見かけることがない。 犬とチョコバナナパフェが大好き。休日は暇があれば犬カフェに出向き、様々な喫茶店やカフェを巡ってチョコバナナパフェの食べ比べをしている。 現在はサーカス団として各地を回っているので、舞台の仲間とは連絡を取り合いながら仕事をしている。サーカス団の仕事がメイン。 サンプルボイス:〇団員時 「僕? あー、そうだなぁ……。それじゃあ、烏兎って呼んでくれるかい? 名前だよ。偽名なんだけどね。」 「ふふ、仕方ないなぁ……。今回は特別だよ。あ、このことは他のみんなには内緒ね。お兄さんとの秘密だよ。分かった?」 〇普段 「僕はセティ・ノイッシュ。ただの脚本家だよ。お兄さん、キミと仲良くしたいなぁ。よろしくね?」 「流石に見過ごせないなぁ。それ以上やると、お兄さんも怒っちゃうよ? ……なんてね。お兄さんは寛大だから、それくらいじゃ怒らないよ〜。」 「あれ、どうしたの? 何かあった? そんな時は……お兄さんが慰めてあげよっか。え、いらない? つれないなぁ。」 「……姉さん、大丈夫? あぁ、こっちは大丈夫だよ。もう舞台は降りたけど、上手くやってるから。姉さんの方こそ、体は大切にね。」 キャラ作者名:篠宮真宵
アイコン(団員時)
私服
【2人目】 名前:アイリス・チューン 性別:女性 年齢:17歳 職業:学生(長期休学中) 好き/得意:可愛いもの、おしゃれ、ネイル/バレエ 嫌い/苦手:ネズミ、蚊などの羽虫/包丁を使うこと 呼ばれ方:アイリス、アイリスちゃん、チューンさん など 一人称:あたし 二人称:君、[名前] 三人称:あの子、あの人 サーカス団についてどう思うか:友人の勧めで入った場所。自分はサーカスが特段好きという訳では無いが、段々と情が移ってきている。 過去:これといった重い過去などはない。ただ、ミュージカルやサーカスなどの舞台好きな友人に誘われ、初めてサーカス団の公演を見た。その時に舞台に立っていた団員に惹かれ、そのことを友人に話すと、サーカス団へ入ることを友人から強く勧められる。ほぼノリと勢いで面接を受けて合格した。 団長との出会い:サーカス団の公演 その他:幼い頃からバレエの習い事を続けているので、体を動かすことは結構得意。体が柔らかい。 サンプルボイス:「……あたしはアイリス・チューン。サーカス団の団員よ。そんなにかしこまらなくたっていいわ、別に取って食べたりしないんだし。」 「サーカス団について……? まぁ、いい場所だとは思うけど。それがどうかしたの?」 「あたしだってしたいことはある。その夢に一歩近づくために団員を志望した──って言ったら驚く? いいえ、本当よ。冗談なんかじゃないわ。」 「……もう少し頭を使ったら? 寝起きで頭が回っていないの? 言っていることがめちゃくちゃよ。いいから早く顔を洗ってきなさい。」 キャラ作者名:篠宮真宵
アイコン(団員時)
学生服