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⚠︎ R - 18

っねえお兄さん、

えっちなの好き?、っ

っは?

路地裏で煙草を吸っていると

俺より一回りくらい小さいやつに声を掛けられた。

普段の俺だったらお断りだが

今日の俺は生憎相手がいなくて溜まっていた。

好きだけど?笑

っなに、相手してくれんの?

っうん。

もうとかしてあるの、

ん、ほらきてっ?/

そう言ってそいつは

壁に手を付きおしりを此方に突き出す。

なんというか、すんごいえろくて

俺の欲という欲が煮えたぎった。

ずん、っ

っひ'、ぁっ、

俺のものを一気に挿入すると

驚いた様子を見せ、

びくびくと余韻に浸る。

おっき、ぃ..♡

だけどもそのくらい大きい快感が

彼にはぴったりのようだ。

っん、ぁ、、ひっ、

ぁ"っ?!、、

ん、奥ぐりぐりされるの好きなの?

すき、っ!これすきぃっ♡

ごちゅ、ッ

ぁぁっ、〜ひっゃあ、!

今度は彼のいい所、

俗に言う前立腺に当たったようで

あ、とかう、とか言いながら 静止する。

あー、生きてる?

つんつん、っ

、ぁ、っ、うごいちゃらめっ..

ふ、生きてんじゃん。

彼の生存確認(?)をすると

俺はまた律動を再開した

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1,246

コメント

23

ユーザー

この作品とっても好きです!𝑩𝑰𝑮 𝑳𝑶𝑽𝑬――

ユーザー

今更ながらフォロー失礼致します꒰^ - ¬ - ^꒱♡ 主様のお話とっても好きです> <.ᐟ.ᐟ

ユーザー

最高すぎます👍🏻💞 ふぉろーしつれい!

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