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ちょっとした片思い

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ちょっとした片思い

1 - ちょっとした片思い

♥

222

2021年08月07日

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○○とジミンとグクは1階に戻りました

○○

ジミン、そろそろ離れて?/////

ジミン

やだ。(おでこにポッポする)

グク

(○○を吹き飛ばす)(嫉妬)

ドン…(○○が倒れる)

○○

痛っ😡(足首を抑える)

ジミン

痛った……(手首を握る)

テテ

グク!何してんの!

ユンギ

○○!?

グク

ご、ごめん、、、(手が震える)

ユンギ

○○、立てるか?

○○

痛いっ!

ユンギ

(あっ、○○学園で捻ってるんだ。)

ジミン

○○?!大丈夫?

ジン

グク…、とりあえず違う部屋に行こう
ヒョンと話そう。

ナム

うんうん、グク…落ち着こう。
(グクを違う部屋に連れてく)

ユンギ

○○大丈夫か?汗かいてるぞ。

○○

平気だから。(立とうとする)

○○

グ、グク、、は?

ユンギ

今ヒョンたちと違う部屋に

ユンギ

○○、足ひねってるんだから
あまり、動くな

○○

ジ、ジミン、は?

○○

大丈夫?

ジミン

○○、僕ここにいるよ。

ジミン

○○、足、、痛いでしょ

○○

い、痛くない……。

テテ

○○、氷水持ってきたよ。あと、
医者も呼んだから、

○○

あ、ありがとう

5分後…、

医者

コンコン(ノック)

テテ

はい、ガチャ

医者

私、△△病院の医者務めて
おります。

テテ

あ。どうぞ、こちらへ、

テテは医者を○○の所へ連れていく

医者

じゃあ、治療していきますね。

医者

違う部屋に連れていきますね
少しお部屋お借りしますね。

テテ

あ、はい……。

医者は○○をお姫様抱っこで 違う部屋に連れていきました。

○○をベットに下ろしました。

医者

○○さん、足を出してくださいね、

○○

は、はい………

医者

あ、これ多分、あ、やっぱりか
足ひねってるし、足大傷おってるじゃん。

ジミン

失礼します。○○どうですか?

医者

足に怪我してるので…治療すると…。結構痛いと思います。

医者

○○さん、ご両親は?

○○

旅行に行ったきり帰ってこないんですなので唯一の家族…弟と住んでます。

医者

○○さん、どうしますか?

医者

痛いけど頑張りますか?

○○

は、はい…、やります…

医者

よし、頑張りましょうね、

医者

じゃあ、注射するね。(チク)

○○

ふぅ…ふぅ…(手が震える)

その時みんな入ってきました。

医者

みんな来たね、、弟くん。

グク

は、はい…

医者

君のお姉ちゃん今、凄く頑張ってるよ。

医者

沢山応援してあげてね。

医者

(○○の傷に消毒をつけたティッシュで血を拭く)

○○

痛いっ………

グク

ヌナ…頑張ってください。(○○の手を握る)

○○

^^(苦笑い)

そして20分後

医者

治療終了します。○○さんよく頑張りましたね。

○○

はぁ…はぁ…(吐息)

医者

しばらくは松葉杖ですね。

○○

は、はい…

医者

では、お疲れ様でした。

医者は帰っていきました。

ナム

グク…○○ちゃんに言うことないの?

○○

どしたの……?グク

グク

ヌナ…さっきは急に押したりしてごめんなさい…。(頭を下げる)

○○

大丈夫だよぉ。頭上げなよぉ。^^*

ナム

良かったな、グク

○○

みんな1階に戻ろう。(○○が立とうとする)

グク

ヌナ?僕がおんぶするから乗ってください

○○

あ、ありがとう…でも私重いよ?

グク

大丈夫です!乗ってください

○○

(グクの背中に乗る)

グク

ヌナ軽いじゃないですか。ほら
行きますよ。

そして○○達は1階に戻りました

リビングに行きました

グク

ヌナ?

○○

すぅー…(寝)

グク

ヌナ寝ちゃった。

ジミン

ソファーに寝かせてあげなよ。

グク

(○○をソファに乗せる)

グク

ヌナお疲れ様です。( ﹡・ᴗ・ )

ジミン

掛け布団持ってきた!(○○にかける)

グク

ヒョンたち、今日何時に帰りますか?

ジミン

僕は泊まっちゃダメ?

グク

いいですけど…。

テテ

じゃあ僕も、、

ユンギ

じゃあ俺も

ナム

僕も

ジン

僕も

ホビ

僕も

グク

みんな泊まるんですね…。

グク

部屋は、5個あって…
1個は2人で寝なきゃ行けないですけどいいですか?

ジミン

うん、いいけど、僕○○と寝てい?

グク

ダメです。僕です。○○と寝るのは

テテ

それはずるいぞ

ユンギ

俺が一番いいだろ、学園でも…

ナム

落ち着いてください、そもそもなぜ
○○ちゃんが誰かと寝るってなってるんですか。

ジン

うんうん。

ジミン

じゃあ○○は1人で寝かせよう。

そして20分後

○○

んんぅ…(起きる)

ジミン

○○~?

○○

ジミンだ。

ジミン

足は?痛くない?

○○

うん、あれ?みんなは?

ジミン

今日みんなここに泊まるんだって

ジミン

そのために荷物取りに行ってるよ

○○

え、、ジミンは泊まらないの?

ジミン

ううん、泊まるよ。

○○

よかった…(小声)

ジミン

それで、僕○○と寝てもいい?

○○

いいけど…、やっぱり部屋足りなかった?💦

ジミン

7人だからね、、^^*(○○の顔に手を当てる)

○○

(//・_・//)カァ~ッ…

ジミン

何照れてんの。ㅋㅋ^^*

○○

照れてないもん。

ジミン

ほんと?(○○の顔に近づく)

○○

やぁ//////////

ジミン

(おでこにポッポする)

○○

(心臓破裂しちゃう/////)

ジミン

○○起きる?

○○

う、うん/////

ジミン

(○○の体をやさしく起こす)

○○

ジミン服はどうする?

ジミン

グクに服借りるよ。

○○

あ。そういえば私服のサイズ
間違えちゃって、パーカーで良ければあるよ?男用のやつ

○○

ちょっと待ってて(歩いてクローゼットに向かう)

ジミン

○○足大丈夫?

○○

平気だってぇ~。

○○

あったあった!これ!

ジミン

借りてもいいの?

○○

私のサイズじゃデカすぎて、、
あげるよ!(服を渡す)

ジミン

ありがとう。

そしてみんなでご飯を食べて雑談をしていました。

ホビ

○○ちゃんはさ、ダンスとか
やってる?

○○

やってました。3年くらい

ホビ

今は?

○○

やってないですね。

テテ

ヒョン、○○にダンス教える気ですか?それとも…ナンパ?

ホビ

違うって~^^*

ジミン

ホビヒョン…○○が困ってます。やめてください

ホビ

え、○○ちゃん笑ってるじゃん

○○

あはは^^*

○○

私お風呂入ってくるね。
人生ゲームとか、棚にあるから
自由に使って

○○はお風呂に入りました。(足怪我してるので足に袋を被せて)

ジミン

○○がダンスかぁ~。

グク

あ!ありました!ヌナの小学生の頃のダンスの映像カメラ!

ジミン

わお。

ユンギ

見よ見よㅋㅋ

ビデオを再生しました、

ジミン

○○可愛い~ㅋㅋ

テテ

わぁ。可愛い~。

ホビ

○○ダンス上手いなぁ~

○○がお風呂から出ました。

○○

お風呂出たから、だれか入っていいよ~

○○

あ!グク!勝手にビデオカメラ見て
やめてよ恥ずかしいな。

グク

ヌナ相変わらず可愛いですね。

○○

あぁ~もう!/////やめて!/////

○○は自分の部屋へ行きました。

ジミン

拗ねたww~

ユンギ

拗ね方可愛いなㅋㅋ

ホビ

ほんと可愛い

そして22:30みんなは寝ていました

○○

(目覚めちゃったな…。)

○○

みんな寝てるかな…(立ち上がってみんなの部屋を見回る)

ジミンの部屋

○○

(寝てるよね)

○○

(勉強?)

○○

すごい…わかりやすい(小声)

ぺらぺら(ジミンの勉強ノートを見る)

その時

ジミン

ギュ(○○をバックハグする)

ジミン

何してんの?人が寝てるって言うのに

○○

ご、ごめん、、、

ジミン

○○をベットに引っ張る

○○

きゃっ(小声)

ジミン

( ̄b ̄)シーッ!バレるでしょ…?

ジミン

○○今日僕と寝るのいいよって言ったよね?だからわざわざ来てくれたの?
(○○の耳元で喋る)

○○

ち、が……//////////

ジミン

違うの?じゃあ何しに来たの?
人の勉強ノート見ておいて??

○○

ご、ごめんなさい……

ジミン

(○○を抱きしめて寝る)

ジミン

○○いい香りする……

○○

ジ、ジミン//////////やだっ/////

ジミン

○○はスタイルいいから絶対
モテるよね。(○○のお腹を触る)

○○

ひゃぁ/////

ジミン

○○可愛い声。○○おやすみ

○○

は、離してよぉ〜(照)

朝の6:30 土曜日

○○

んんっ……。

○○

あれ、私昨日ジミンの部屋に
いたはず……自分の部屋にいたっけ。

○○

(ビクッ)ジミンいた。。寝ちゃったのかな、ここで(ジミンに布団をかける)

ジミン

んんぅ…(寝返りを打つ)

○○

ジミン…おはよう^^*

ジミン

やだ、、(○○を引っ張る)

○○

おわぁ…ジミン…っ/////

ジミン

やっぱ、付いてる…。

○○

え?何か付いてる??

ジミン

う、ううん!付いてないよ。

○○

ジミン…私そろそろ1階に行きたいんだけど、、、

ジミン

あぁぁごめん。(腕を離す)

○○

私先に行ってるよ?

○○は1階に行きました

ドアを開ける(ガチャ)

グク

あ、ヌナおはようございます。
コーヒー飲みますか?

○○

おはようグク
コーヒーお願い出来る?

グク

分かりました^^*

グク

ヌナ昨日はよく寝れましたか?

○○

う、うん!

グク

朝起きたらヒョンがいなかったので
(ジミンの事)

ジミン

おはよー。

○○

おはようジミン

グク

おはようございます。
ヒョンコーヒー飲みますか?

ジミン

1杯だけもらおうかな。

○○

あれ、ジミンコーヒー飲めたっけ?

ジミン

飲めるよㅋㅋ

グク

ヌナどうぞ。

○○

あ、ありがとう^^*

○○

(〃’σ`ゴクッッ..(あれ、甘い。)

○○

わぁ…美味しい(*゚▽゚*)

グク

ヒョンどうぞ?

ジミン

ありがとう

ジミン

(/◎\)ゴクゴク

ジミン

目覚めたわ。

○○

グク、美味しかったよ!ありがとう

グク

いえいえ(*´∀`*)

ジミン

美味しかった、グクありがとう

コップを片付ける

グク

ヌナ足は大丈夫ですか?

○○

全然痛くない!平気平気!

グク

良かったですね。

○○

私、みんな起こしてくるね!

グク

うん!

ユンギの部屋

○○

コンコン(ノック)

○○

シュガさん~~!起きてください

ユンギ

んんんん。あぁ、○○か、、
今何時?

○○

7:30です〜

ユンギ

え、(飛び起きる)

○○

シュガさんの好きなトッポギ
買ってきましたよ。

ユンギ

え?マジ?じゃあ起きるわ

○○

起きてくださいね〜!

次にホビさんの部屋へ

○○

ホビさん~起きてください!

ホビ

うわぁ、○○ちゃん!
○○ちゃんが朝起こしてくれるなんて
朝から幸せだわ、すぐ起きるわ。

○○

はい、すぐ起きてくださいね~!

次にナムさんの部屋へ

○○

ナムさん~!起きてください!あれ起きてた、おはようございます

ナム

ん?○○ちゃん~?おはよう。
起こしに来てくれたんだ。

○○

はい!起きてて感謝します。^^*

次にテヒョンさんの部屋へ

○○

テテさん~!起きて下さいー!

○○

あれ?ジンさんもいるじゃん!
ジンさん~!起きてください!

テテ

んんん!○○だ、おはよう、今起きるよちょっとジンヒョン、重いです

ジン

んんんん、テヒョン、おはよう
○○ちゃんもおはよう。今起きるよ。

○○

はい~!起きてくださいね!

みんな起きて、1階にみんな集まりました。

○○

ふぅ…(ソファーに座る)

ジミン

そんなにみんな起こすの疲れたのぉ?

○○

疲れちゃった~。(笑)

ジミン

(○○可愛い。😆)

みんな朝食を済ませて自由時間

グク

ヌナ~?

○○

ん~?

○○

どうしたの~?

グク

髪の毛縛るのでここに座ってください

○○

あ、ありがとう^^*(椅子に座る)

グク

(○○の髪をクシで解かす)

グク

(○○の髪の毛をまとめて縛る)

グク

(え、なんか跡付いてる…。)

昨日ジミンに付けられたキスマを グクに見られてしまいました。 ですが、キスマのことは○○は知りません。

○○

グク?どうしたの。

グク

(髪の毛を縛る)

グク

ヌナちょっと来てください。

○○

いいけど、

ジミン

(○○がグクに連れてかれるのも見る)やっぱ、バレちゃったか、、(小声)

グク

ヌナ、その跡なんですか?

○○

え、?何言ってるの?

グク

とぼけないでください。

○○

グク?何言ってるの?何も無いよ。

グク

ヌナの…首筋に…キスマあります…よ

○○

え……。わ、ほんとだ、

グク

誰にされたんですか?

○○

わ、わからない、、

グク

ヒョンか(ジミンの事)

グク

僕言いましたよね?
キスマだけはやめてくださいって

○○

ご、ごめんなさい…、
でも私知らないの、ほんとに

グク

ヒョンがいいなら、僕もいいよね?

○○のお腹にキスマをつける

○○

んんんっ//////////や、やだ/////

グク

その顔、ヒョンにも見せたんだ。
(○○の顔に手を当てる)

グク

ヌナ、やらしいですね。(耳元で)

○○

も、もう/////

グクと○○はリビングに戻りました。

ジミン

○○~?これなぁに。(○○のカバンからジミンのノートを出す)

○○

ご、ごめん。ジミンのノートまとめ方が綺麗だったから参考にしようと……。

ジミン

黙って取ることはないよねぇ?

○○

ご、ごめんなさいぃ…

ジミン

はい、○○こちらへどうぞ、

またもや連れてかれる○○

ジミン

○○、グクにキスマバレた?

○○

バレたどころじゃないよ、私知ら
かったよ。いつ付けたの?

ジミン

○○が酔った感じだったから、
つい、うっかり…

ジミン

で、グクに何言われたの?

○○

な、何も

ジミン

何言われた?

○○

えー、と…
ヒョンがいいなら僕もいいよねって

ジミン

どこに付けられた?

○○

お、お腹……

ジミン

見るわ(○○の服をめくってお腹を見る)

○○

(目をつぶって自分の腕で顔を隠す
)

ジミン

○○は抵抗できなかったんだ。

○○

ごめんなさい…。

ジミン

いやだね。

ジミン

(○○の両腕を片手で掴む)

○○

や、やめて…/////

ジミン

やめてじゃなくて、もっと
やってくださいだろ。

○○

い、やだ!離して!

ジミン

なんちゃって^^* (手を離す)

ジミン

何照れてんの。

○○

冗談かぁ泣ほっとした

ジミンは○○を担いでみんなの元へ行きました。

お昼すぎ

○○

みんな、私ちょっと塾行ってくるね!

ジミン

○○送ってこーか?

○○

ううん!すぐ近くだから!

ジミン

何時間?

○○

2時間だけど、5時くらいに帰ってくるね!

ジミン

へーい、

グク

ヌナ!行ってらっしゃい!

○○

行ってきます^^*

ガチャ…

ジミン

○○あんなに短い短パン履いちゃってやっぱり…やらしい。

ジン

ジミンとグク人生ゲームするぞ!

ジミン

やるやる!

グク

やります!

実は塾ではなく おばあちゃんの手伝いに行くのでした

○○

おばあちゃん?来たよー🎶

○○のおばあちゃん

まぁ!○○!また大人っぽくなって

○○

(๑ ᴖ ᴑ ᴖ ๑)えへ

○○のおばあちゃん

また痩せたんじゃない?
そういえばグクは?元気?

○○

今ねグクのお兄ちゃんみたいな
友達が来ててね。家に泊まってるの

○○のおばあちゃん

あら!そうなの!じゃあ
これ持って行って!(お土産を渡す)

○○

おばあちゃんまた買いすぎたの?

○○のおばあちゃん

○○のために買ってきたんだよ~!

○○

そっか、ありがとう
みんなきっと喜ぶと思うよ。

○○のおばあちゃん

あと、お手伝いしてほしいのは
これを外に出して欲しいの

○○

了解!

そして2時間後

○○

おばあちゃん終わったよ!

○○のおばあちゃん

わぁ、助かるぅ。

○○

(( ̄▽ ̄;;)ア、ハハハハ…

○○のおばあちゃん

○○は、引っ越したいとかない?

○○

ん〜今の家結構広いから
まだ大丈夫!

○○のおばあちゃん

そうかぁ、○○そろそろ、
帰る時間じゃない?

○○

あ、ほんとだ、じゃあおばあちゃん
またね!

○○のおばあちゃん

うんっ。来てくれてありがとうね

ガチャ(ドアを閉める)

あっという間に暗くなってしまいました。

○○

あぁ、怖いよぉ……。

○○

見えないよぉ。

ジミン

○○~?どこ~?

○○

(ジミンの声だ。)

ジミン

○○~?

○○

ジミン~。

ジミン

○○?あ、いた。

○○

ジミンっ。

ジミン

○○、帰りが遅いからなんか
あったのかと思ったよ。

○○

ご、ごめん

ジミン

帰ろっか。

○○とジミンは家に帰りました。

ジミン

○○が帰ったよ~!

○○

ただいまー。

グク

ヌナ、おかえりなさい。
お風呂沸いてますよ。

○○

あ、ありがとう。

○○はリビングに行きました。

○○

みんなただいまです。

テテ

○○、おかえり。お疲れ様
帰り遅かったけど大丈夫だった?

○○

大丈夫!ジミンが来てくれたから

ナム

○○ちゃんおかえり。

ジン

○○ちゃんおかえり~。

ホビ

○○ちゃん。お疲れ様~!

○○

(( ̄▽ ̄;;)ア、ハハハハ…
何やってたんですか?

ホビ

人生ゲームだよ。面白くて
ずっとやってた^^*

○○

ほぉん。

ホビ

○○ちゃんもやる?

○○

お風呂入ったらやろうかな。

○○はお風呂に入りました。

ジミン

次の銀行役誰にしますか?

ユンギ

ガチャ(ドアを開ける音)

ジミン

シュガヒョン帰ってきた。おかえり
シュガヒョン

ユンギ

○○帰ってきた?

ジミン

帰ってきたよ。今お風呂入ってる

ユンギ

ふーん。そうか、、

ジン

僕今日お酒飲んでいい?

テテ

飲み過ぎないように…。

○○

お風呂出たよぉ。ん。お酒飲むの

ジン

お酒飲んでもいい?

○○

全然いいけど、グクはまだ未成年だから、ダメだよ、、

グク

分かってますよ、ヌナも飲めないじゃないですか。

○○

グクはまだ若いもんね~。(笑)
17歳でしょ。

グク

ヌナ18じゃないすか。

ジミン

まぁまぁ。学園通ってる人は大体
未成年じゃないからさっ。僕も
○○と同じクラスでも20歳だよ

そしてお酒を飲み始めました。

ジミン

(一気飲みする)ゴクゴクゴク

ジミン

美味しい。

ユンギ

(/◎\)ゴクゴク

ジン

(/◎\)ゴクゴク

ナム

(/◎\)ゴクゴク ゴクゴク

ホビ

みんなお酒飲んでるの。ㅋㅋ
○○ちゃんは飲まないの?

○○

私は、飲めないので…。
ホビさん、なんか飲みます?
冷蔵庫に入ってるので好きなの飲んでください。

大体1人2本飲みました。

ジミン

○○~。

○○

ジミン顔赤いよ?

ジミン

ギュー(つ・ω・(-ω-*)

○○

ジ、ジミンっ/////や、やめて

○○

ジ、ジミン、水飲も。はい。(水を渡す)

ジミン

○○飲ませて。

○○

じゃあ口開けて

ジミン

あーん(口開ける)

○○

(ペットボトルの口をジミンの口に入れる)

ジミン

その飲み方やだ。口移しがいい。
じゃないと飲まない。

○○

え、え、、、

ジミン

やり方わかんないの?お子ちゃまだなぁ。○○はっ。こうやるんだよ

ジミン

(口に水を入れる)

ジミン

○○口開けて

○○

あーん(口を開ける)

ジミン

(口移し…)

○○

んんんっ////////

○○

なんか、苦いぃ

ジミン

お酒混ざっちゃったかな。

○○

いやぁ//////////

ジミン

○○やってみて、

○○

(口に水を入れる)

○○

口開けて

ジミン

あーん(口を開ける)

○○

(口移し中……)

ジミン

ゴクゴクゴク

ジミン

美味しい

○○

/////

ジミン

照れてる姿を可愛いね。

○○

やだやだ、、/////ジミン酔すぎぃ

グク

ヌナ!お酒飲んたんですか!?

○○

の、飲んでない…/////

グク

顔が赤いです。

○○

それより、、ジミン離してぇ……。

ジミン

やだ。

グク

ヒョン酔いすぎですよ。

ジン

やー。ジミンお酒弱いのに

○○

お酒弱いんですか??

ジン

少し飲むだけで酔っちゃうんだよ
こいつは(ジミンの頭を撫でる)

○○

そうなんだ、
だからこんなにベロベロになって

ジミン

(´>∀<`)ゝ))エヘヘ~

○○

あはは(*^^*)

ホビ

とりあえずジミン、○○から離れようか。。(*^^*)(*^^*)(*^^*)(*^^*)(*^^*)

ジミン

やだよ。

ジン

(無理やり離す)

ジミン

何するの。

ナム

(ジミンを担いで寝かせる)

○○

ありがとう。

グク

ヌナ、お酒飲みましたよね、

○○

だから、飲んでないって!ㅋㅋ

グク

僕は飲んじゃダメなのに、ヌナは
飲んでいいんですか。

ユンギ

○○は多分ジミンが飲んでた酒
口移しする時に口に入っちゃったん
じゃない?

グク

く、口、、移し?!

○○

口移し……。

グク

ヌナ、ジミニヒョンと付き合ってたんですか、、、

○○

付き合ってないよ。グク
お願い、勘違いしないで。

グク

そんなやらしい服着て…

○○

やらしくないもん!

グク

やらしいですよ…。

ナム

はいはい、喧嘩はそこまで、
君たち姉弟なんだから仲良く!

○○

はい、、(自分の部屋に向かう)

グク

はーい、、

○○は自分の部屋に向かいました

自分の部屋で

○○

(๑´0`๑)ファー疲れた。そろそろ
寝ようかな、、

スマホをいじる

○○

またゲームオーバー…。ダメだな私
今日いいことが何も無い。

枕に顔を押し付ける

○○

何がダメなのかな。私って……

ホビ

何もダメじゃないと思うけど?

○○

え?…ホビさん。いたなら声掛けてくださいよ

ホビ

○○ちゃんってゲームやるんだ!!
真面目キャラかと思ってた!!

○○

真面目だったら今頃
勉強してたでしょうね。

ホビ

ゲームオーバーって、○○ちゃん
ゲーム下手なの?

○○

う、うるさいです。…/////(恥)

ホビ

○○ちゃんスマホ貸して
僕もやりたい。

○○

いいですけど、ㅋㅋ(スマホを渡す)

ホビ

何これ、何するの?
え、なんか動いた。

ホビ

あっ、死んじゃった。。

○○

ㅋㅋㅋㅋ

○○

ここのボタンを離すと動きが
止まります。ㅋㅋ

ホビ

○○ちゃん何笑ってるの!ㅋㅋ

○○

いやㅋㅋホビさん面白いなってㅋㅋ

ホビ

ここを押せばいいの?
え?ねぇ○○ちゃん!ここ?
離せばいいの?ねぇねぇ、

○○

ㅋㅋㅋㅋ^ ー ^

ホビ

わぁ。また死んだ、、わー。

○○

ホビさん下手くそですねㅋㅋ

ホビ

酷いなぁㅋㅋㅋㅋ

そして22:00

ホビ

僕もスマホにこのゲーム入れたいから
スマホ持ってくるね!

○○

わ、わかりました!

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