TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

 

ふへへへへいひひひ

唯華

(え、こわ。)

唯華

どしたの?

 

なんと!!いいねが46!!!

唯華

へ?!みなさんありがとうございます!

 

ほんと感謝感激߹~߹

 

それでは!

 

よーい

唯華

すたーとん

唯華

あの、そろそろ夜遅いし私帰ってもいい?笑

佐野万次郎

えーー

佐野真一郎

いやいやまだ居よう!

黒川イザナ

真一郎、マイキー、唯華が困ってんだろ、やめろ

エマ

そーだよ!

龍宮寺堅

マイキー子供みたいな事言ってないで唯華ちゃん帰して上げろ笑

佐野万次郎

えーやだやだ

佐野真一郎

あ!唯華がここに泊まれば良いじゃん!

エマ

はぁ、何言ってんの真にぃ、

唯華

んん、私は良いけど、逆にだいじょぶ、?

エマ

え!

佐野万次郎

全然良いよ!唯華なら!

佐野真一郎

(よしゃ)

エマ

じゃあ他のみんなはまたね〜

龍宮寺堅

またな

30分後

エマ

夜ご飯どーしよっかな

唯華

いつもエマちゃんが作ってるの?

エマ

うん?

唯華

今日は私が作ろうか?

エマ

え、いやいや悪いよ笑

唯華

全然いいよ笑なにがいい?

エマ

ええじゃあお言葉に甘えて、

エマ

(あ、イザナ兄の好きな物行っちゃお、笑)

エマ

ハンバーグで!

唯華

りょーかい笑

エマ

あ、でも材料が、

唯華

私買いに行ってくる!

エマ

ええ、何から何までほんとありがとう。

唯華

いーよ

唯華

いってきまーふ

エマ

行ってらっしゃい笑

唯華

(これと、これ買って)

唯華

よし!

唯華

(もう買う物ないし帰ろ)

唯華

(重い……)

唯華

(もう少しで着くし、がんばろ。)

トコトコ

黒川イザナ

なぁ、持つそれ

唯華

え、イザナ!なんでここ居るの笑

黒川イザナ

唯華が1人で買い物行ったって聞いたから

黒川イザナ

迎えに来た

唯華

ええありがとうඉ‎_ඉ

唯華

エマちゃんただいまぁ

黒川イザナ

ただいま

エマ

唯華とイザナ兄おかえりー

唯華

エマちゃん運んで欲しい時呼ぶからゆっくりしててね!

エマ

唯華ありがとう( ; ; )

30分後

唯華

エマちゃん一緒に運ぼ!

エマ

うん!っておいしそ?!

唯華

おいしーかな笑

エマ

真にぃ達!ご飯だよー!

佐野万次郎

お腹空いた!

佐野真一郎

万次郎走んなって笑

黒川イザナ

(ねむ、今日ご飯なにかな)

おじいちゃん

お前らほんと騒がしいのぉ、

エマ

みて!これ全部唯華ちゃんが作ってくれたの!

 

(みんなに特別に見せちゃいます♡)

佐野万次郎

唯華が作ったの!うまそ!!!

佐野真一郎

すげぇ……

おじいちゃん

美味しそうじゃ

黒川イザナ

(俺の好きなハンバーグ。)

唯華

美味しいかは食べてからのお楽しみだよ笑

みんな いただきまーす!!

唯華

頂きます。

エマ

パクパク……え、うま!!

佐野万次郎

パク……うめぇ!?!

佐野真一郎

パクッ……え、めっちゃうま?!

黒川イザナ

パクパク……美味しい。

唯華

モグモグ……美味しいい

おじいちゃん

こりゃいつでもお嫁に行ける味じゃな

唯華

お口に合うようで良かったです ニコッ

みんな (え、かわい。)

エマ

ねぇ〜お風呂順番どうする?

おじいちゃん

唯華ちゃんは1番最初に入りなさい

唯華

え、いいんですか?

エマ

全然良いよー!

佐野真一郎

ご飯作って貰ったしな

佐野万次郎

俺3番目ー!

黒川イザナ

いつでも良い

唯華

じゃあお言葉に甘えて先に入るね

エマ

うん!

唯華

あ、服どうしよ、

エマ

唯華!服持ってきたよー!これ使って!

唯華

え、ありがとうඉ ඉ

エマ

いいよー!(イザナ兄の服だけど^^)

唯華

(ふー、あったかい)

唯華

(眠くなりそう、笑)

30分後

唯華

よし、出よ

唯華

(これって、エマちゃんの服だよね、?あんま体型変わらないのにおっきい、)

唯華

まぁいっか?

唯華

エマちゃん〜

エマ

はーい

唯華

どうかな、?

エマ

え!めっちゃいい感じ!早くリビング行こ!

唯華

う、うん?

 

今回はここまで!

 

続きは

♡ 20

唯華

またねん

" 私 の 居 場 所 "

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

42

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚