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四季
四季
四季
京夜
京夜
四季
四季
京夜
京夜
四季
今はとにかく下が寂しくて仕方ない
触れて欲しい、犯して欲しい
体は疲弊しきったはずなのに
欲求だけが先回りする
京夜
四季
四季
京夜
頭上で両手を固定し
四季くんの上に乗る
四季
京夜
京夜
四季
京夜
四季
京夜
京夜
京夜
四季
四季
言葉を遮るように
深いキスで口を塞ぐ
四季
ちゅ、っ、くちゅ、...♡”じゅる、っ、♡♡
四季
四季
ちゅ、っ、じゅるる、っ、♡♡
四季
四季
キスをしながら俺の下腹部に手を添え
ナカに指を挿入し始める
四季
明らかに手馴れている
こんなの初めての手つきじゃない
つぷぷ、っ、♡”...ぐ、っ!♡♡ぐりゅ、ッ♡♡
四季
四季
四季
チャラ先の胸をトントンと叩き
体を離そうとするとが
一回り二回りもも違うチャラ先の体が
そう簡単に離れる訳もなく
ナカで指が的確に気持ち良いポイントを捉え刺激する
やはり手馴れすぎている
ずちゅ、ッ、..”♡ちゅぷ!ッ♡♡、じゅこ、っ、♡♡
四季
四季
四季
京夜
京夜
やっとの事で唇が離れる
安心したような、でもどこか寂しいような
四季
四季
京夜
四季
四季
京夜
京夜
四季
ごりゅ、っ、..”、!?♡♡、ぐ、ッ、!♡♡
四季
四季
京夜
京夜
京夜
四季
京夜
京夜
四季
四季
そんな抵抗も虚しく再びナカで激しく指が動き始め
ぐ、っごりゅ、ッ、!♡♡じゅぷ、ッじゅぷ、ッ!♡♡
四季
四季
四季
四季
四季
京夜
京夜
京夜
京夜
四季
京夜
つぷ、ッ、..... (注射器が刺さり)
四季
京夜
京夜
四季
京夜
カチャ、っと京夜のブレスレットか擦れる音
指先の細い注射器の中には
もう液体は残ってない
あの強力な媚薬が、完全に体内に注入された
四季
四季
四季
京夜
京夜
京夜
徐々に体が熱を持っていく気がする
息が荒くなって、心臓が不自然なほど大きく跳ねる
本当の地獄はこれからだと、そう言わんばかりに低い声で微笑むチャラ先
...1番優しくしてくれるなんて期待した俺が馬鹿だった
これから始まる地獄の前兆が
徐々に体にも現れ始めてくる
四季
今は体に現れ始めるこの熱さを
只々耐えるしかできなかった
コメント
50件
よし、、🪦🪦〜っ!ちょっくら、天国行ってきます☆ 媚薬漬けはもう最高ですよっ!!!
媚薬最高
