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初めて投稿します。
呪術廻戦の物語を書いていきたいと思ってます
題名は
「零界に咲く雫」
です。 主人公の名前と術式から考えました
主人公の紹介です。
雫月
術式説明 ”零界凍域” 一定の範囲を完全な静止領域に変える術式。 空気 水分 呪力の流れすら凍結させる。
この領域に入ったものは 動きが極端に遅くなる 呪力の発動が鈍る(術式がほぼ使えない) 物理的にも凍結、拘束される
簡単に言うとその場の時間が止まったようになる空間 を作る感じ。 一定の範囲といってもかなり広い範囲で建物一帯を覆うくらい。 なのでデメリットとして 味方も巻き込む(区別できない) 精密なコントロールが難しい。 (広範囲すぎてピンポイント運用不可) 二回までがほぼ限界
単独任務じゃないと本気で使えない術式なので、雫月は単独任務を好んでいます。
強めの術式なので反動もあります。 零界凍域は自分の体内の水分も凍結対象に含まれる。 なので発動すると、 ・体温が急激に低下 ・筋肉や血流が凍りつく ・長時間使用すると自分も動けなくなる 最悪の場合、自分もその場で凍って死にます
連発の使用が難しいのと雫月は身体能力が高いのもあって普段は鎌を使って戦っています。 強い相手になるとタイミングを見極めて術式を使用します。
物理的に凍らせると書きましたが、その氷を尖らせて相手を貫いて倒すこともできます。 術式だけでも倒せるし術式+呪具でも倒せます。
術式説明以上。
雫月の階級は一級ですが、特級に最も近い一級と言われています。 特級になれない理由 ・味方を巻き込む術式 集団戦に不向き ・反動がでかすぎる 安定運用できない ・任務適正が単独特化すぎる つまり強いけど汎用性がないって理由であえて一級に留められている。
反対に評価されている理由 ・術式単体の殲滅力はほぼ特級レベル ・広範囲制圧ができる数少ない術師 ・単独任務の成功率が異常に高い
普段使っている鎌↓
雫月の顔はアイコンの顔ですが持ってるイメージ画像↓
制服は真依ちゃんの制服みたいな感じです。 下はぶかぶかめのズボン。 相手に動きを予測されないように少し大きめのものを着用しています。(鬼滅の刃の無一郎君みたいな感じの理由)
鎌の出し入れは葬送のフリーレンのフリーレンやフェルン達(魔法使い)が杖?を出す時みたいな感じでパってだします
こんな感じです。 説明が長くなりすみません。
次回一話
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