主
どもども
主
今回も前回の続きです先にほかのストーリーも作ってるんですよ
主
なので遅くなるかもしれません
主
まぁ、さっそくスタート
ジン
どうしてあんなに汗かいたんだろ...
ジン
テヒョン...
ジン
はぁ...
ジン
はぁ...
鏡を見る
ジン
あれ...ハイライトがない...
ジン
病んだのかな...
ジン
ゆんぎ、入ってきたよ
シュガ
...ジンヒョン...?
ジン
どうしたの...?
シュガ
...ハイライトが...
ジン
やっぱり...?
シュガ
はい...
ジン
...
ジン
ごめん、やっぱりご飯いらない...
シュガ
分かりました...
シュガ
え...でも...
ジン
...いらない...
ジン
ごめん、せっかく作ってくれたのに...
シュガ
いえ...
ジン
...はぁ...
ジン
そうだ、明日テヒョンの葬式だ...
ジン
準備しないと...
ジン
何持っていけばいいかな...
ジン
ゔっ、あ、頭が...
バタ
バンッ
シュガ
ジンヒョン!何かありました...か?
シュガ
ジンヒョン!ジンヒョン!
ジン
うぅ、ゆ、んぎ?
シュガ
はい!そうです、ゆんぎです!
ジン
あ、たまが、い、たい、の...
シュガ
とりあえず、病院行きましょう!
ジン
う、ん
ゆんぎside
シュガ
先生!様態は...
医者
疲労などによる症状です、しばらくは安静にしていてくださいね
シュガ
分かりました
ジン
ゆんぎ...
シュガ
どうしました?
ジン
帰ろう...
シュガ
分かりました
シュガ
ありがとうございました
医者
お気をつけてください
ジンside
シュガ
ヒョン、今日は休んでいてください
ジン
えぇ...でも...
シュガ
今日休んでくれたら、明日のテヒョンの葬式に行ってもいいですよ
ジン
ぐっ...分かったよ...
ジン
(どうしてそこまでするかな...)
シュガ
それじゃあ、何かあったら呼んでくださいね
ジン
...
シュガ
ヒョン?
ジン
あっ、ごめんぼーっとしてて
シュガ
何かあったら呼んでくださいね
ジン
うん
ガチャン
ジン
はぁ
ジン
ゆんぎ...どうしてそこまでするの...
ジン
分からないよ...ゆんぎ...
ジン
はぁ...
ジン
寝よう
ジン
スースー
ジン
はぁはぁ、テヒョン...
ジン
テヒョン......テヒョン......
ジン
はぁ!
ジン
はぁはぁ...夢か...
コンコン
シュガ
ジンヒョン、入っていいですか?
ジン
いいよ...
ガチャ
シュガ
ヒョン...?
ジン
なに?
シュガ
どうして...泣いてるんですか?
ジン
え...嘘...
シュガ
嘘じゃありません...
ジン
本当だ...
シュガ
実は、話したいことがあって...
ジン
どうしたの?
シュガ
実は...明日、この宿舎をでるんです
ジン
え...
シュガ
すいません...前から決まってたんですけど...言えなくて...
ジン
ゆんぎは何も悪くないよ...
シュガ
...
ジン
ゆんぎ...もう今日でなよ...
シュガ
でも...!
ジン
...お願い...
シュガ
でもヒョンを1人にはできません!
ジン
お願い...!
ジン
僕を置いて...この宿舎をでて...
シュガ
...分かりました...
ジン
...それでいいの...
シュガ
それでは...
あれから1年が経った
ゆんぎが宿舎をでてから急に練習生が増えていった
ナムジュン
ジンヒョン?どうかしましたか?
ジン
あっ、いや?ただ悩み事
主
って!ことでね次回をお楽しみに!
主
ばいばい👋






