テラーノベル
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2人ともめっちゃディスってくるじゃん!!?? 俺達の絆って、こんなもんだったのね…っ!!🙈❤️
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ふっ、
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俺にかかれば迷子なんでおちゃのこさいさいなんだよな!! 一応非常時用にトランシーバーはあるけど… 迷子で使うのダサすぎるだろ。 っていう俺のプライドで使わないことにした。
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俺はきた道を引き返すべく、足を進めた。
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なんか通信圏外のとこ来ちゃった……。 トランシーバー使えないじゃん!!? 威厳がどうのこうのいってる場合じゃなかった!!!! 今頃のあさんとたっつん、心配してるかなぁ… 最後に、のあさんのオムライス食べたかったな…。 たっつんと、もっと手合わせしたかったな、 俺のこと、まだ全部教えられてないのに…
↑以上勇者の死亡フラグ
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怖い時には歌を歌うって昔習った!!!! 歌おう!!!(脳筋)
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ドゴッッッッ!!!!!
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くっそなんだよ人が楽しく歌ってる時に!?
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漫画とかでよく見る舌打ち!!! チッチッチッ♪
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えなにこいつうざ、 初対面で謎の魔法飛ばしてくるし!? 只者じゃなさそう…(そりゃそうだ) よーし!!勇者としての威厳見せちゃうぞー!
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魔法ってどうやって使うんだっけ!!!!!!
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そう呟き俺は、腰からたっつん特製 【ダークネスホノオーブワワーアッチーソールド】 を取り出した。
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えひどうい… ツンデレなのかな…
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(恐らく)敵は、パスタの名前みたいな呪文を唱えた。
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辺りを見上げると、音符の線のやつみたいな(五線譜)ものが、 俺の頭上に迫っていた。
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俺は鍛え上げた瞬発力で、なんちゃらソードを振りかざすが、 それは魔法には効かない。
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逃げる一択!!
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勇者らしからないけど、正直相手との相性は最悪。 近くに村でもあったりしたら、大きな騒ぎになるかもだし… こういう魔法使いにはたっつんが最適…だから!! 魔法の使い方忘れたのはただ焦っただけ!!! ってことにしといてほしいな!!!!!!!!
よろしくね!!!(愛されるべししゃがれボイス
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自分の逃げ足の速さに拍手喝采、 一応通信も繋がるようになってきたし…
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のあさんとたっつんから来ていた、何件ものメールに、 自分の安否を伝えるための簡易的なメールのみを送り、俺は前を向いた。
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前言撤回、やっぱ後ろ向きたい。
前回200タップはこえたいっていったお馬鹿はだれ??? 私です震 ああああああブラジルまでのごめんなサイドステップぅぅぅ!!😭😭 毎週投稿できてる人の心情が知りたい、 まだ初めて2話なのに!!!ここで終わらせるとか嫌すぎる 頑張ります、なるべく。
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