テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
セレス・エクスラヴ 身長 162cm 年齢 19歳 性別 女 性格 礼儀正しい、見かけによらずド根性、チョロい 一人称 私 二人称 さん付け/あなた 主人公の呼び方 グレイ様 主人公への好感度 限界突破 主人公をどう思ってるか 「主人!この世の森羅万象の全て!」 好き グレイ様、グレイ様が大切にしているもの、おこな様 嫌い 親、孤独、グレイ様が傷付くこと 得意 家事、拘束 苦手 スクレさん、マルチタスク 幸福論 「グレイ様やグレイ様の大切な方々が、心の底から笑顔で居ること」 その他 グレイの厄介オタクにして奴隷 信者達がアンコーニュ関係に手を出そうとした時の最後の防波堤 グレイを幸せにするにはまず環境から!という思想があるのでグレイと親しい仲の人間には基本優しい、スクレは別 おこなはグレイ関わらず単純に好きなので定期的に餌をあげているうちにモフモフしてたりする、多分グレイにはバレてる 意思希薄で尽くしたがりな正確なので悪い男に引っかかりそうで心配
サンプルボイス 「初めまして。セレス・エスクラヴと申します。どうぞ、よろしくお願い致します。」 「グレイ様ーーーー!!!!グレイ様の呼ぶ声が聞こえたため、このセレス、奴隷として参上いたしました!荷物持ちですか!?(幻聴)」 「え、私めの行きたいところに連れていく……?いえ、お手を貸していただくのは……どうしましょう、行きたいところなんて考えたことが……」 「ブランさん、私がお夕食を作りますのでそのまま座っていてください。何かご希望はありますか?……ない?私のおまかせ?……ステラさんなんか食べますかー!?!」 「はっ……奴隷である私にグレイ様がご命令を……!?セレス!命をかけて全うしてまいります!!!」 「スクレさん……またあなたですか?今度はなんのようです?お菓子?……まぁいただきますけど……」 「グレイ様が手を出されたらどうするか?……最悪殴ればいいんじゃないですかね!」 「グレイ様やレグルさんを狙う変態には私がきつい仕置きを……!(ブーメラン)」 「私はグレイ様や皆様が心から笑ってくだされば、それで結構ですよ。……そこに私が居る、と言うのは少し、烏滸がましいように感じます。」
スクレ・アノルマル 身長 154cm 年齢 20歳 性別 女 性格 穏やか、優しい、無自覚クズ 一人称 わたし 二人称 〜〜くん、ちゃん/あなた 主人公の呼び方 グレイ 主人公への好感度 75/100 主人公をどう思ってるか 「身長が高くて、笑顔が多い子。少し素っ気ないけど、わたしはもっと仲良くしたいわ!」 好き この世の中、クッキー、紅茶 嫌い 勘違いされること 得意 笑顔で居ること 苦手 怒られること 幸福論 「みんなが手を繋ぎ合えば、きっとそれが幸せなんでしょうね!」 その他 2年前、ドイツの小さな村から日本に来たファム・ファタール 平和主義者でいつもニコニコしているが、その実誰にも興味はなく人間のことを愛玩動物と捉えている節がある 自分から手を出すことは滅多にないが、老若男女問わず彼女に惚れるか絆される。その為貢ぎ物のようなものが沢山家にある みんなが手を取り合えば幸せ!と言うが彼女自身はそれを俯瞰して眺めている支配者・飼い主的な考え方
過去 故郷を出てきたのは村八分にあったから。両親もおらず祖父母も敵になってしまい、耐えられなくなり日本に逃げ出してきた。が、原因は主に彼女にある。村長の息子がスクレに惚れ込み婚約破棄、その上家の貯金を食い潰し彼女に贈り物を渡し続けていたから。彼女自身誑かしたつもりはないのだが、周りから見れば「男を誑かした悪女」と見えてしまったので村八分に合うこととなった。なお息子が贈った物は全てスクレが「場所もとるし、デザインはシンプルな方が好きなの。」と言い故郷に置きっぱなしか売り払っている。 傷付いたから出てきたが、猫に引っかかれて怒っているのと同じ感じなのでそのうち村にもしれっと帰省している。
サンプルボイス 「スクレ・アノルマルよ。ふふっ、仲良くしてちょうだいね!」 「グレイ、来たわ!ふふ、今日はね。クッキーが上手に焼けたから、持ってきたの!紅茶とよく合うのよ、良かったら貰ってくれない?(家の場所は教えていない)」 「グレイのお友達は、たぁくさん知っているのよ、わたし。レグルくんにヒグレちゃん、あとは……え?教えてない?みんながね、グレイと一緒に歩いてたってよく教えてくれるの!」 「おおきくなったらけっこんしよう?結婚は難しいけど、ずーっと一緒にいてあげるわ。ふふっ、早く大きくなれるといいわね。」 「えっと……いつわたしが付き合うなんて言ったかしら……?私そんなこと言ってないと思うのだけれど。グレイ、わたし言った?」 「まぁ!これくれるの?ありがとう!チョコ……かしら?(あまりチョコは好きじゃないのよねぇ、セレスちゃんにあげよう!)」 「故郷では、わたしは厄介者だったの。でもきっと、誰かがわたしを悲しんでくれてる……またいつか、故郷に帰りたいわ。」 「みんな難しく考えすぎなのよ!この世はおてての繫ぎあい。目を見て、顔を合わせて、笑顔で仲良くすれば、きっとそれが幸せなのに。」
コメント
35件
奴隷クオリティに磨きがかかっている気がする…あとホントに悪女すぎるわ