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ある日ennは事務所に 向って歩いていた。

わかゔぁ

enn様おはよう
ございます。

アマリザ

おはよう
ございます。

enn

二人共おはよう。
わかゔぁ今日は
車じゃないんだね

わかゔぁ

はい。
たまには電車も
良いかなって。

enn

そっか。

三人が歩いていると ビルの屋上から 鉄骨が落ちてきた。

わかゔぁ

enn様危ない。

わかゔぁはennを庇って 鉄骨の下敷きになってしまった。

enn

わかゔぁごめん
大丈夫?

わかゔぁ

はい。
大丈夫です。
enn様怪我は?

enn

大丈夫。
わかゔぁが
庇ってくれたから。

わかゔぁ

良かったです。

アマリザ

ennちゃん
わかゔぁの事
お願い出来ますか?

enn

良いけど。
アマリザは?

アマリザ

俺犯人
追いかけるので。

わかゔぁ

アマリー止めときなよ
危険だよ。

アマリザ

大丈夫。
それに多分わざと
落としたんだとしたら
きちんと話しをしとかないと
他のメンバーが危険な目に
遭うかもしれないし。

わかゔぁ

まぁそうだけど。

アマリザ

大丈夫。
すぐ戻るから

わかゔぁ

分かった。
頼むな。

アマリザ

任せといて。
じゃあennちゃん
お願いします。

enn

うん。
気をつけてね。

アマリザ

分かりました。

わかゔぁ

ごめんな。
俺も一緒に行ければ
良いんだけど

アマリザ

大丈夫だよ。
お前は早く病院行けよ。
頭に鉄骨当たっただろ。

わかゔぁ

うん。
ありがとう。
また後でな

アマリザ

うん。
また後で。

そうしてアマリザは わかゔぁをennに任せて 犯人を追いかけた。

続く

48妄想(アマリザ監禁)

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